ブログ・ハイエンド自作スピーカー(試作と実験)

富士山が自室から見える三島市周辺のオーディオ愛好家、県外のオーディオ愛好家の交流の場,管理人はオーディオ分類では自作スピーカー派

過去の作品・FW168HPの箱

今日は、AM10時より近隣のオーディオ仲間のBUIさんが襲来します。
目的は、もちろん!♪〜 MG100HR−Sの試聴。
偶然?出来た産物の新作箱の真価が問われる日が来ました。
偶然?出来た産物は、箱の大きさに制限を設けられた状態でFE138ES-Rの箱を制作したら・・・・・
MG100HR−Sに合ってしまった。
これは、通説を大いに裏切る箱です。

話が大分横にそれましたが、先週の自作大型SPの“仏壇”の処分を期に、現在使用していない箱を思い出すことにしました。

昨年、制作したFW168HP用の箱を思い出してみました。

完成当初、ツイーターはFT28D用としてショートホーンをつけてリニアフェーズも兼ねての制作でした。
20070429123305_20090704073208.jpg

Fd=50Hzと教科書通りのダクトのチューニング
20070429184429_20090704073220.jpg

マグネシュウムドームツーターFT250Dの登場で一部改造。
20071028073947_20090704073230.jpg

低域の量感の改善で次期作を制作。
デザインは二の次としたので工作は超簡単でした。
20080527212730_20090704073242.jpg

HP振動板で統一された。208ES-Rと208EΣはサブウーハーとして使用する。
20080529215517_20090704073252.jpg


そして現在のHRに至る。

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  1. 2009/07/04(土) 07:41:43|
  2. 自作スピーカー
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梅雨の空

昨日の天気は雨、今日は曇り、生憎の空は鉛色。
この時期は、当然言えば当然ですがガスが多く遠方の山々は見えません。
狭い世界に閉じ込められたような気分になるから、何か元気が出ないですから不思議ですね。

自室の北側の窓から、天気が良ければ見える富士の勇姿も最近では殆ど見えていません。
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箱根連山も見えません。
富士は見えなくても、比較的に見えているのが箱根の山々です。
流石に梅雨では無理ですね。
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  1. 2009/07/03(金) 05:37:13|
  2. 風景
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我家のサブウーハー(FW168HR)にコイルはNG?

昨晩、やらなければ良いものを・・・・いつものお遊びでFW168HR使用のサブウーハーをからかってみました。
以前、不調だったコイルでハイカットを試みましたが、18mH、+9mH=27mHとLを大きくしていきましたが何れも-6dB/octでは、不調に終わりました。
理由は簡単で被りが大きく、ミッドバス過多の悪さが目立ち解像度を著しく落としてしまった。
試しにCを足して-12dB/octとして、試聴しましたが、結果は多少膨らみは減った物の“モア、ボワ”感は払拭できない。
ルームチューンが進んだ我家でも、この辺の帯域の変化は顕著に現れます。
やはり、我家では同じ帯域の被りはNGのようです。
無駄の労力で貴重な時間が過ぎ去っていきました。
結局、ネットワークを全て外してデバイダーに頼り元の状態に戻すと、音も元の状態に戻りました。



電動ドライバーの先に着いている6角レンチはL型を切断して、直線として電動ドライバーで使用できるようにしました。
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安物コイルは音が悪いのか?・・・・値段は余り関係が無いように感じていますが、これも錯覚か?
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SP端子から直接の配線
画像 2560



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  1. 2009/07/02(木) 21:07:24|
  2. 自作スピーカー
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ユニット取付部の調整

化粧材のメルクシパインの厚みは25mmあります。
この厚みでフロントホーンを造詣する事は難しい事でありませんでしたが、あえて20mmまでホーン化して5mmを残しました。
理由は簡単で、25mmの深さまでホーン化すると癖が出る可能性が残るためです。
本題の調整はこの5mmの高さ調整で、リング状のスペーサーを作って対応をしています。

リング状のスペーサー
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下地が・・・・・
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微妙に寸法が・・・・・・・
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適当にネジ止めをして取り付け完了。
画像 2555

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  1. 2009/06/30(火) 22:04:19|
  2. 自作スピーカー
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BUIさんの箱の化粧開始・化粧材の面取り及び成形

BUIさんの箱も、いよいよ大詰めです。
最後の天板・底板の2面を圧着して6面全ての接着は完了しました。

自作ハタガネで圧着中の様子。
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圧着前の若干の寸法の違いをカンナで調整します。
この時の精度が後日、ヒビ割れの原因となります。
まずは、木ネジを取り除く作業から。
木ネジさんお役目ご苦労様でした。
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ほぼ、フラットな面になりました。
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独自のガイドを使用して丸鋸で角を切断して形成をします。
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デザイン的には・・・・・・・ゴツクて重そう
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拡大してみても・・・・・・・やっぱりゴツイ
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お尻は、まずまずですね。
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ダクトもまずまず・・・・・・
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若干の手直しと研磨をして、最終仕上げの塗装を施せば引渡しとなります。

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  1. 2009/06/30(火) 05:46:14|
  2. 自作スピーカー
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紫陽花は雨の日に似合う。

昨日は、珍しく長女の運転で帰郷しましたが、若さの塊のような娘も初めての峠越えに疲れたようで、娘からポツリと一言、“帰りの車の運転は、お父さんがしてよ”と頼まれる。
真っ赤なスズキ・スイフトは軽やかなエンジン音で路面を滑るように雨天のR136号を堂ヶ島方面へ走り出す、15分も走ると今年の正月に高校の同窓会を開催した"ホテルニュー岡部”の前に差し掛かった。
この付近から“土肥の恋人岬”の間で、自己の体調に変化が・・・・・・眠くて仕方が無い。
大型自作SPの仏壇を解体して、その時の噴出した汗を洗い流しに“かじかの湯”に浸かった心地良さが、時間差で出てきたようです。
流石に小下田辺りまで来ると限界に近くなり、娘に運転の交代を申し出る事にしました。
路肩にゆっくり車を止め、路肩を見ると綺麗な紫陽花が咲いている。
雨に濡れてキラキラと輝きながら、こちらを見つめているかのような錯覚に囚われ思わずシャッターを切ってしまった。

結局、殆どの道のりを娘が運転していました。(汗)

雨に似合う紫陽花。
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昨日の朝、珍しく顔を見せた富士。 もうすっかり、真っ黒な夏向きの顔になっています。
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昨日、解体をした大型自作SP“仏壇”
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取り出されたFF85K6本・・・・・何も使わないでいたのにこの汚れかたは????
音には影響は無いようですが、見た目が悪いですね。
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BUIさんの箱の進捗情況。
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  1. 2009/06/29(月) 06:42:01|
  2. 独り言
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BUIさんの箱の化粧開始・化粧材の貼り付け

16時過ぎに実家から帰宅して、早速!作業を開始しました。
まずは、ダクトの接着完了に伴いバッフルに収まるか確認。

丸一日置いたダクトは完全に圧着完了。
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ハタガネを外し、バッフルの開口部に合うか確認する。
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後面から貼り付けを開始。
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引き続き前面バッフルを貼り付ける。
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仮接着が確認できたら2本纏めて圧着を開始。
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自作簡易ハタガネで2時間も放置したら、側板をハタガネで圧着します。
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  1. 2009/06/28(日) 18:57:20|
  2. 自作スピーカー
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ミッドバスのネットワークを変更

“やーれん、そーらん、そーらん、ソーレン、ソーレン・・・・はい、はい”と調子良く大漁節を口ずさみながら、お馴染みのソーレンのC(15μF)により線を半田付け。
画像 2493

fostex製のミッドバスをFW168HPからFW168HRに変更してから、試行錯誤の連続です。
何れもFostex製のユニットですが特性が違いすぎる。
低音一つとっても違いがはっきり出ている。
低音の出にくいHP、逆に出過ぎるHR。
中高域に大きな凹凸もなく癖の少ないHP、中域にアクセントを持たせたHR。
両者の良い所を併せ持ったユニットがあると良いのでしょうが、今更そんなことを考えても仕方がない。
HPとHRの聞き比べは頻繁にしています。
ソフトに左右されていましたが、個人的な好みの中域はHPに軍配が上がっています。
先週、鈴木さんが見えられましたが、鈴木さんのコメントの通りで、ミッドバスのネットワークの構築の試行錯誤の段階で、無難な雑誌などでの推薦ハイカットのL=1.5mH C=10μFでの試聴でした。
この組み合わせの弱点は、1.3kHz付近のピークがソフトによってはボーカルが耳に付いてしまう。
LやCの大きさを変えてカット&エラーの連続で試行錯誤を続けていました。
そんな折に目にしたステレオ誌の記事に釘付けになる。
石田先生の極端なCの大きさ・・・・・ムムこれは行けるかも?と直観が働く。
LもCも大きくしてクロスポイントを下げたり上げたりでは、良い所が出なかった。
LもCも試しで単独で適当に大きさも変えてみましたが、良い結果、納得の行く音作りは出来ず、ネットワーク蟻地獄に陥っていました。
そんな事もあり、藁をも掴む心境で大型Cの導入に踏み切りました。
結果は、上々です。
思い描く中音に近い状態になりました。(石田先生の推薦のC大きさをとは若干違う)

C=10μF+15μF=25μF   因みにLは1.5mH  
画像 2494

なんだァ〜かんだァ〜言っても、雑誌などでの推薦ハイカットのL=1.5mH C=10μFで十分なパフォーマンスを見せてくれます。
しかし、自己の気になったら止らない病で些細な事を掘り下げて改善しようとする。
いつもの事ながら、これがオーディオの面白みですから、仕方が無いですね。

さて、今日もまた帰郷ですが、今日は長女の車での帰郷となります。

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  1. 2009/06/28(日) 07:42:03|
  2. 自作スピーカー
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化粧開始・化粧材の加工

ダクトの制作  まずは、自在錐で綺麗な円の穴を開け続ける作業を開始する。
木ネジを4箇所打ち込み、ネジの圧力で板を
画像 2496

蓋を兼ねるダクトですが、流石に径が大きすぎて自在切りが使用できない。
ミシン鋸で対応するが、綺麗な円を切り抜くには暫し緊張が走ります。
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面取りは、新調したトリマーで加工。
古いトリマーは突然!拗ねてそれっきりとなっています。
修理より買った方が安い?(汗)
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トリマーのビットは45°角専用の物です。
直線なら、丸鋸で十分ですが曲線は切れない。
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ショートフロントホーンの加工。
25mm厚の板の20mm程をトリマーで削り込み、残った部分をホビールーターで研磨してショートフロントホーンを造形します。
このショートフロントホーンは有ると無いとでは音が違う。
画像 2500

カッターで切り込みを入れておくと切断面のが捲りあがるような事は避けられます。
ホビールーターも見えていますが、大雑把な削りは掟破りの使い方でジグソーが活躍します。
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  1. 2009/06/28(日) 05:27:39|
  2. 自作スピーカー
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世田谷から学生時代の親友が訪れました。

本日の午後より、世田谷より高校時代の悪友が来訪しました。
帰郷の途中の我家への立ち寄りで、暫し我家で音楽鑑賞や会話を楽しみました。
日帰りでの帰郷と聞いて、田舎まで同行をする事にして一路松崎へ。
高級外車でのドライブは快適この上なく、社中では、積もる話に会話も弾み、気がついたら目的地の松崎に到着。

走りの素晴らしい高級外車。 BMW750Li
少し運転をさせてもらいましたが、恐くてアクセルを深く踏み込めない。
排気量4.8ℓのエンジンは、2t以上ある車重を軽々と加速させ、終りがないような急激な加速を感じさせる。
まさに羊の皮を被った狼のようだった。
画像 2510

松崎の田園風景。
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友人も興味を持っていた“西ん風”さんちに立ち寄る。
画像 2512

暫し、音楽鑑賞に浸る。
友人は西ん風さんの手作りの革製品に興味があるようで、何度か話の話題になりました。
僕と違い、いつまでも若い友人のT君です。
このT君も30数年前のオーディオ仲間の一人でした。
興味が車からオーディオになったら、きっとハイエンド街道まっしぐらでしょう。

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西ん風さんちの奥さんより、奥さんと同名の我ワイフへのお土産。
いつもありがとうございます。  ところでこの手作りお菓子の名前を忘れてしまいました。(汗)
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そして、松崎を18時過ぎに出て一路、我家のある三島に向かう。
19時30分ごろ三島に到着、丸天にて空腹を満たし帰路に着きました。
T君、本日は色々とありがとうございました。
無事の帰宅を祈っています。

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  1. 2009/06/27(土) 21:39:05|
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化粧開始・下地編

大きく開けたユニット開口部の処理が済まない事には、化粧の作業に進めない。
まずは、13cmから10cm用にするための部材を切り出しました。
足掛かり用の大きめのリングと板厚調整用のリングの2種類のサイズを切り出します。

切り出されたリング達。
画像 2503

足掛かり用のリングは、リングのままでは物理的に箱の内部には、入らない。
半分に切って内部に納める事とする。
画像 2504

ハタガネで仮固定された足掛かり用のリングは、この後木ネジで固定された。
画像 2507

サイズがギリギリだったのでハンマーで叩きながらリングを納める。
画像 2506

カンナで凹凸を削り、開口部の処理は完了しました。
画像 2516

この後、作業を続行しようと思いましたが、高校時代の友人からの携帯への着信履歴を確認した。
作業に夢中になり、気がつかないでいました。
早速!リダイヤルをすると・・・・・我家へ訪問の話となった。




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  1. 2009/06/27(土) 21:20:07|
  2. 自作スピーカー
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BUIさんからの依頼箱の化粧開始

朝、目が覚め屋上にでたら今日も暑い!
珍しく、明日なら長女が長女の車で実家まで送ってくれると言う。
しかし、喜んでいる暇などなく、長女曰く“ガソリンを満タンにしてね。”だって!
しっかりしています。
きっと、実家へ行けばお袋は孫が来たと大喜びで歓待するでしょうし、娘は何らかの恩恵を被る事でしょう。
そんなことで実家への帰郷は、明日にして心残りであったBUIさんからの依頼箱の化粧開始をする事にしました。
まずは、汚い箱のサイズ確認から開始。
箱のそのまま寸法を書き込む。
画像 2495

FE138ES−R用にあけた126mmの穴をMG100ES−R用に塞ぐのが問題ですね。
画像 2501





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テーマ:オーディオ - ジャンル:趣味・実用

  1. 2009/06/27(土) 11:36:37|
  2. 自作スピーカー
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kenbo

Author:kenbo
音の違いは、一にユニット、二に箱この両輪は切っても切れない関係。
ユニットはお金を出せば手に入ります。
箱はお金を出しても買うことは可能ですが、ロマンは買えない。
SP箱の制作の魅力にとりつかれた管理人の試行錯誤のオーディオライフを紹介しています。

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