
水平は癖が出難いように感じましたが・・・?
音の確認使用SP
2way
使用ユニット fostex FW168HP+FT250D 再生帯域 60Hz〜20kHz以上
サブウーハー
使用ユニット fostex FW208N パラ 負荷4Ω 再生帯域25Hz〜50Hz48dB/oct (30Hz6dB)
駆動系 CDP エソテリックSA60 プリメイン アキュフェーズ E530
プリアウトパワー ヤマハPC4002(サブウーハー駆動)
多くは語りませんが、今までの208Nの音とは一味も二味も違う。
何れ耳の良い
同趣味の知人達がジャッジをしてくれるでしょう。
☆しかし、疑問が残る。
この208Nの変貌振りは箱のお陰か?アンプのお陰か?
確かめる価値はありそうです。 テーマ:オーディオ - ジャンル:趣味・実用
- 2008/07/06(日) 11:22:26|
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組み上げるといつものパターンで粗が気になる。
特に気になるのは合板の層の隙間、良質なバーチの合板などではあまり見られませんが、構造用24mm米松合板ですと2〜3箇所ほど目に付きます。
同じ松の端材を楔状にして打ち込む。

打ち込んだ後、接着を確認して切断、研磨して誤魔化す。・・・補修する。

極めつけ、木ネジの打ち込み角度を間違えて板がめくれ上がってしまった。
マイナスドライバーで層を一枚一枚づつ剥がしながらカッターで切断。意外と簡単

ここまで来たら後は簡単。

端材を嵌め込んで研磨して誤魔化す。

ダボの横も剥がれてしまったので簡単な補修。

ついでにSP端子用の穴も開けてしまった。

ラックの側板を刳りぬいたときの端材をSPのベースの代わりとします。
化粧までの一時的な対策です。

試しにFW208Nを取り付けてみる事にしました。
- 2008/07/06(日) 09:45:48|
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いつものペースで中箱は組み上がりました。
サイズが大きいので歪が多少出ています。
この歪が落ち着くのに1週間から2週間、化粧はその後になりますが、重量は一体どのくらいに
なるのだろうか?


今日は飲まずにはいられない。
ビール大瓶2本は最低飲みたいが・・・・・カロリーが気になる。トホホ
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- 2008/07/05(土) 17:44:17|
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屋上は真夏の砂浜の如くコンクリートが暑くなっています。
間違っても裸足では歩けません。
本格的な組立ては、夕方にしようかな?




- 2008/07/05(土) 13:35:45|
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今日は蒸し暑い!工作の気力が無くなる。
しかし?体のため・・・・・
カロリー消費で頑張るとしますか?
板材の物色・・・・・以前は2,000円弱だったのに〜

同じ棚にある板でも物が違う。目安は層の数の違い。 この製品は7層

この製品は9層・・・・層が多ければ多いほど密度が濃い・・・重い
もちろんこちらの製品としました。
掘り起こす事、12枚目からこの製品に当りました。(大汗)

斜材の寸法確認・・・・.ここではmm単位の精度が要求される。

トレードマーク?

補強とガイドを兼ねている。

ここまでの工程で疲れてしまったし、シャツは汗で“ビショビショ”・・・・痩せるかな?

これから炎天下の屋上での工作は・・・・・・ですね。
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- 2008/07/05(土) 10:55:05|
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前々から試験的に水平マウントウーハーの音の確認をしたいと思っていました。
先週までは、OFFに明け暮れていましたが、今週は本来の自作派の行動に移ります。
設計といえるかどうか?他に該当する言葉思い浮かばないので使用します。
設計は、3×6材の有効利用として無駄の少ない寸法取りを心掛ける。
結果、サイズはH700×W500×D450になってしまった。
問題はW500×D450のサイズですが内部に定在波対策と擬似逆ホーンを兼ねて斜材を仕込んで
寸法による負の共振を防ぎます。
いつも図面らしい図面は書きません。
ブログ用に後から書くことが殆どです。
板取図は暗号風に書きます。

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- 2008/07/05(土) 07:41:43|
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今朝の豪雨には参りました。
国道1号線で水位15cm以上の雨量は初めての経験でした。
センター側を走行していたので難なくすり抜けましたが、隣を走行していた車は災難そのもの運転者の顔は見えませんでしたが、おそらくは顔面蒼白だった事でしょう。
難を逃れた直後の映像

途中の枝道は完全に水没状態、乗用車の天井まで水が来ている場所も見かけました。
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- 2008/07/04(金) 19:55:51|
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面倒と言うだけで棚上げにしていたデッドマスの補強をしてみました。やり方は至って簡単、垂れ下がろうとするデッドマス(工業用半田10kg)に支え棒をすれば良いだけです。
支え棒の役目は太目のネジを利用します。
このネジを回す事でデッドマスを適度に持ち上げて上下の重さのバランスを取ります。
改造開始まずは、底板にボルト用の穴を貫通

ナットとネジを実測で確認する。

取り付け完了 デッドマスは固定された。

最後にゴムのベースを付けて終りです。

こんな簡単な作業を面倒と思い今の今まで手付かずでした。
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- 2008/07/01(火) 21:20:14|
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