ブログ・ハイエンド自作スピーカー(試作と実験)

いつか、自作でハイエンドスピーカーの音を超える夢を見て試行錯誤しているブログです。

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サブウーファーの改造開始

今年は、公私ともに忙しい年でした。
年末年始のお休みも今日から来月の5日までありますが、色々と用事で忙しい日が続く予定です。
本日も、11時から葬儀の出席と用事が入っていましたが、切断した箱もそのままにして置くには、具合が悪いので葬儀出席までの2時間ほど、改造に専念しました。

作業開始
箱の切断目の不備のために、再度切断開始。

専用のガイドで切断をします。
CIMG9909 (500x375)

箱の切断は、この方法が一番精度が出るように感じています。
CIMG9915 (500x375)

切断の精度は、納得いくレベルになっていたので、蓋をすることにしました。
CIMG9920 (500x375)

もう一枚、圧着して斜めカットをする予定です。
CIMG9923 (500x375)

カットの完了。
CIMG9929 (500x375) (2)

ベースの高さの確認です。
板の厚みは30mmですので、60mmか90mmで悩みます。
CIMG9926 (500x375) (2)

明日の天気次第ですが、ベースの加工と塗装が出来れば幸いと考えています。

| ローエンド自作スピーカー | 21:49 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

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「集まれ塩ビ管スピーカー・関東オフ会2014」参加に向けて、ダクトを塩ビ管に!

集まれ塩ビ管さんの関東オフ会2014が、来月11日に新横浜で開催されます。
http://www.enbisp.com/modules/news/index.php?page=article&storyid=66
今年は、先に友人たちとの約束があり、参加しない予定でしました。
幸か不幸か(笑)その予定も中止になったため、参加が出来ることになりましたが、そこで問題が発生・・・
肝心の塩ビ管を使用したスピーカーがありません。(汗)
ステレオのコンテスト作品のファラオは、すべて木製ですので権利なし、そこで、新作を塩ビ管を使用する箱へと改造することにしました。
と言っても、バスレフのダクト部分しか使用できませんが、内径60mの継ぎ材を使用したため通常の塩ビ管よりコスト高になっています。

改造に当り、実はもう一つ原因がありました。
スピーカーベースから出てくる低音の質と量感が、芳しくない状態です。
原因は、今までとほぼ同じ原因でしたので、最終開口部は、底板に持って来てはダメですね。

新作のリア部分に、ダクトを入れる穴を開ける作業から開始します。
CIMG6297 (500x375)

現物確認してから、カットに入ります。
CIMG6298 (500x375)

無残、底板部分の開口部が見えています。
この開口部を、先に塞がないといけないですね。
CIMG6299 (500x375)

穴を塞ぎ、見てくれをフェルトで誤魔化しました。
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ダクトの固定方法は、ボンドで接着するのではなく、両面テープを使用して交換が出来るようにしています。
CIMG6300 (500x375)

改造完了。
CIMG6302 (500x375)

狙い通りに、音は変わりました。
経験は大事で、これからは自分の直感を信じることにします。

| ローエンド自作スピーカー | 13:21 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

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OFF会用スピーカーの音質調整完了

いつもは、体調の変化で左右されるものの自室の特性に合わせた音質調整をしています。
コンテストやOFF会などの環境の変化で、自室とかけ離れた音の鳴り方をする時があります。
今回は、会場の特性を思い出しながら調整をしていましたが、納得のいく音にならない・・・・
よくよく考えたら、昨年、部屋の良いところを探し出していました。
こうなると、自室の調整に少しアレンジをすればよいだけですので、調整が飛躍的に進みました。
もう何もしません。

CIMG3510 (375x500)

| ローエンド自作スピーカー | 06:38 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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パッキンの自作及びネットワーク配置

箱の総仕上げとして、フェルトシートでのパッキンを製作することにしました。
まずは、ツイーター用から製作。
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カッターで切り抜いてゆきます。
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ダクト用の大型のパッキンも切ります。
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ツイーターの納まる穴の塞ぎを兼ねて、ネットワークを配置します。
ネットワークは、当初ローパスのコイルを0.3mHしていましたが、その後0.15mHに変更しましたが・・・低音の量感次第でダクトを延長して調整する予定です。
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フェルトですべてを隠してみましたが・・・・
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完成ですが、もう暫く様子を見ます。
箱のエージングが間に合うか? 会場を思い出しながらの調整が的を得るか?
CIMG3485 (500x375)

| ローエンド自作スピーカー | 21:57 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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新作箱の面取り用の墨だし

面取りのカットでデザイン的に良くなったり悪くなったりします。
アバロン風のカットは以前一度やっていますので、今度は違うカットにしてみました。
板厚が80mmありますが、丸鋸190mmではせいぜい70mm程度のカットしかできません。
今回は、秘密兵器を使用してカットをしようかと考えています。

全面から見た墨だしです。
CIMG3435 (500x375)

側面から墨だしですが、流石に80mmは厚いですね。
CIMG3437 (500x375)

壁を切断する作業に比べれれば、安全で簡単です。
“あっ”壁を切った丸鋸の刃を変えなければ・・・・(汗)

| ローエンド自作スピーカー | 20:36 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

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箱のその後

圧着が済んだ新作の箱です。
全面バッフルの厚みは、20mm×4=80mmもあります。
なぜ?10cm足らずのウーハーにこんなに厚いバッフルにしたのかと疑問に思われるかもしれませんが、これだけ板を厚くすると、見栄えを良くするための斜めカットが思う存分に出来るからです。
もちろん!鳴きも少なくなりますので、音的にも良い結果が出ると推測しています。
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ツイーターの入る部分ですが、両サイドの板は切断されて殆ど無くなる予定です。
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ウーハー取り付け部は、ショートホーン状に末広がりになっています。
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木材の再利用で、ダクトを形成。
不揃いの穴は、癖が出来にくいので良い感じの低音になる予定?
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切断、研磨、塗装は半日もあれば済みますが・・・・問題は、ネットワークの構築か。

☆otoさんの我が家への訪問記が記載されています。
http://otoaudio.blogspot.jp/

| ローエンド自作スピーカー | 07:30 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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OFF会用の箱の製作

OFF会が来月の19日となっていますが、参加用の箱がまだ製作をしていません。
それまでに製作時間が、3日とれるかどうかなので箱は簡単な構造の箱にしました。
当初は、ラウンド式にしようかとも思いましたが、手がかかるので断念してカットで済むデザインとしました。
材料は、メルクシパイン20mm厚3×6材1枚使用。
9時過ぎにホームセンターに向かい午前中を掛けて切断及び加工。

ツイーター収納部は、ホーン型に加工。
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加工された部材。
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バスレフのダクト
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ダクトの圧着。
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4重のバッフル板の圧着中。
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バッフルの圧着完了
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箱との圧着中。
CIMG3429 (500x375)


本日は、板の切断サイズの間違いがあり、時間的な余裕が無く本日の作業はここまでとしました。

☆otoさんのブログで我が家の訪問記が、紹介されています。
http://otoaudio.blogspot.jp/

| ローエンド自作スピーカー | 21:50 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

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バスレフ用ダクトの取り付け

バックロードバスレフの取り付けを、木ねじで簡単に止めてありましたが、見た目が良くないので鬼目ナットを使用して少しでも見栄えを良くすることに努めました。

板の裏側から取り付けるタイプの鬼目ナットを使用。
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取り付けは、ねじをドライバーで締め付けてねじの締まる力を利用して鬼目ナットを固定していきますが、ホーンロードの仕切り板ぎりぎりの位置に穴を開けたために鬼目ナットが入らない!(涙)
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そこで、KO球さんのHPで紹介していた鬼目ナットの不要な部分を削り取る手法を思い出しました。
削るにはサンダーで削るのが手っ取り早いのですが、なにせ夜分遅くに騒音は出せない!やすりで削るにはしんどいし、面倒くさい。
そこで、無理やり削り取る部分を折り曲げることにしました。
CIMG2573 (500x375)

ラジオペンチで無理やりに折り曲げ、目的を達成しました。
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ダクトの装着の完了です。
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| ローエンド自作スピーカー | 21:38 | comments:9 | trackbacks:0 | TOP↑

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ショートホーン付サランネット製作

フルレンジの音質改善でツイーターをプラスをしました。
そこで、フルレンジから出る無用な高域のカットをコイルを使わずにサランネットで吸音しようかと遊び心が閃きました。
ただ、作るだけでは面白くないので、中域の張り出し効果を狙い超ショートホーンを設けることにした。

12mm厚のMDFを2枚重ねとして、内側になる板は軽量化を図るため、刳り貫いています。
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内側の様子です。
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R加工を施し手、ネットを全面に張り、専用の取り付け具を付ければ完了ですが、本日はここまでとしました。
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面を取れば超ショートホーンの完成です。
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超ショートホーンですが、中域の音は良い方向に変わるから不思議です。

| ローエンド自作スピーカー | 20:45 | comments:4 | trackbacks:0 | TOP↑

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DCUー102Wのバックロード・バスレフ化

一度、エンジンがかかると最終ステージまで行き着かないと気の済まぬ性格は困ったもので、ここ連日は、パークオーディオ製のDCU-F102Wの調整に明け暮れています。

そして、あら捜しが始まり、低音のレンジの狭さが気になって仕方がない状態になっています。
小口径と言えども、聞こえない音があるのは許せなく、時期的に狙い通りに低音の量感が増えてきていました。
最低域の欠如と量感の増でボンつきの感が若干感じてもいました。(自室の見解です。)
そこで、バックロード・バスレフ化に移行させて最低域を伸ばし、量感を押さえる事にしました。

ダクトの製作はすべて積層として、今回は塩ビ管の使用は止めました。
塩ビ管を止めた理由は、丁度良い口径の塩ビ管が存在していないことで、求める口径のサイズは積層で自作をするしか手が無かったからです。

それでは、工作の開始です。
まずは、自在錐で各部材作りです。
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小さな円に穴を開ける工夫で、センター付近の2か所をねじで固定して自在錐を使用します。
こうすることにより、自在錐に振り回される事が回避できます。
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切り出したドーナツ状の部材を積層で接着してから、側面をベルトサンダーで研磨をしています。
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蓋を圧着中です。
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仕上げは後回しで、まずは音の確認を優先します。
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ダクトの口径も長さも思惑通り、ボンつくことなく40Hzから十分な音量で聴こえています。
ツイーターのアッテネーターも本体の箱に内蔵させて自在に音圧の調整が可能となりましたので、その辺も大分音質の向上に役立ち、全体のバランスの維持に一役買っているようです。

サラブライトマンのハーレムのライブ盤を久々に聴いているのですが、聴いていて自然に音楽が耳に吸い込まれるように入ってきます。
自己の8cm級のベストを更新したと思っています。

| ローエンド自作スピーカー | 17:33 | comments:6 | trackbacks:0 | TOP↑

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小型BHの化粧 (のり付き塩ビシート)

妥協の範疇で納まった新型小型BHの箱ですが、MDFのままでは見た目が悪いので化粧をすることにした
いつもの、板を貼りつける方法だと音そのものが変わってしまうので、塩ビシートを貼って誤魔化すことにする。
しかし、この塩ビシートが意外に高額であった。
1mあたり@1,100円也、それもm単位でないと販売をしてくれない。
幅46cm×3m=3,300円を購入・・・・突板より安いが、安いパイン材とコスト的に大差がない。

塩ビシートを貼る前に、箱の研磨をすると綺麗な表面になります。
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まずは、1周をぐるり覆う方法を取る。 コツは少し長め大きめに裁断して貼ると良いですね。
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はみ出たシートをカッターでカットしていきます。
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開口部は、塩ビシートを指で強く押さえて痕を付けて、カッターでカットしていきます。
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完成です。
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メインと比べると、外観も小さいし音質も敵いませんが、聴き比べなければ大きな違いは分かりませんので、
十分な出来と思っています。
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| ローエンド自作スピーカー | 14:05 | comments:16 | trackbacks:0 | TOP↑

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音の保証は出来ませんが・・・

kaneyaさんのコメントのサイズの詳細を記事で明記しました。

注:部屋などの環境の違いや好みの違いで、結果が良い方向になるか分かりませんが参考にしてください。

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| ローエンド自作スピーカー | 07:39 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

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何とか仕上がりました。

懸案であったパークオーディオ製DCU-F102Wの箱を布団の中であれこれと考えていたら、ふと自己のBHの原点を思い出し、BHを漫画図を描いてみました。
大きく取った空気室、絞りの甘いスロート、広がり率の大きいホーン形状、短いホーンロード、狭いホーン開口部と長岡式BHとは相反する設計のBHです。
その上、板厚は9mmと箱を若干鳴しミッドバスの上の帯域を充実するようにしました。
狙いは、低域の量感と密度感のある中域を目指しました。
FEだと太めの解像度の悪い傾向の音になると思いますが、DCU-F102Wはこの位の思い切った事をしないと好みの音にならないような気がしています。
午後から、ホームセンターでカットして先ほど組み上がりました。

開口部はBHBS化が出来るように小さな面積となっていますが、BHでも十分に鳴る見込みで設計をしました。
もちろん、3✕6材1枚で作れるサイズとしています。
CIMG1979_20130127071320.jpg

昔から、開口部が大きく開いたBHのデザインは好きになれなくて、このような何の変哲のない箱の形状にしていました。
途中から流石に、見た目が良くないので化粧をしてデザインを誤魔化すようになりました。
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裏面のホーン開口部の様子です。
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分かり難いですが、何となく音道が分かるかと思います。
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上の写真と左右が逆になっています。
CIMG2410 (500x375)

結果は、あっけなく良い感じで鳴ってくれています。
メインと比べると差は歴然としていますが、8cm級に限定すると低音の再生帯域、量感、聴きやすくなった中音とフルレンジとしては十分な仕上がりとなりました。

| ローエンド自作スピーカー | 22:07 | comments:5 | trackbacks:0 | TOP↑

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再挑戦しようか?

写真は、口径8㎝のDCU-F102Wです。
過去に試作箱を2セットほど作って音の傾向を模索しましたが、珍しく次の箱への製作意欲が出ずにテレビの横に放置状態にしていました。
CIMG2278 (500x375)

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このまま放置では、勿体無いと思う、違う意味での製作意欲が湧いてきていますが、自己の箱作りのスキルで好みの音に飼いならせるのか?アイディアが浮かばず、頓挫しています。
締切とかあるわけではないので、もう暫く試行錯誤をしてみます。

| ローエンド自作スピーカー | 19:40 | comments:5 | trackbacks:0 | TOP↑

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新作自作SP Fostex(FW100HR-W+FT28D)の音

知人に小さな箱のSPを頼まれて製作をした箱は、ユニットをFostexの10cmウーハーFW100HR-WとツイーターをローコストのFT28Dとしています。
低音の再生能力を向上させるために、メーカー指定箱より容積は大き目にしています。
CIMG1050 (375x500)

2台の録音専用機器は相変わらずPCだと画像は見えるのですが、音が全然でない状態が続いています。
PC上の設定を変えれば改善は出来るのではないかと思いますが、面倒でデジカメの動画に頼っています。

小箱の割に、十分すぎる低域の再生音・・・・この手のアルミ製の20㎝か25㎝級が発売されれば最高なのですが・・・・



この動画も、短期間で削除させていただきます。

| ローエンド自作スピーカー | 18:58 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

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SA/F80AMG vs DCU-F102W

最初の20秒はSA/F80MGの音です。
20秒ごとにユニットを入れ替えて鳴らしています。
違いが分かると思います。

| ローエンド自作スピーカー | 21:29 | comments:2 | trackbacks:1 | TOP↑

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ローブースト気味のBH化

画像 475
BHBS用の穴をフェルトで塞ぎ、新たにBH用の穴を空けてBH化にしました。
このBHは8cm用としては大きめな音道にしてあるために、低域の過多が予想されますが・・・・・・
物は、試しに聞いてください。



| ローエンド自作スピーカー | 09:07 | comments:4 | trackbacks:1 | TOP↑

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リベンジ・録音設定のミス

録音設定のミスで酷い録音になっていました。(汗)
リベンジで再投稿しました。
小音量では、聞きやすいですね。


| ローエンド自作スピーカー | 08:05 | comments:0 | trackbacks:1 | TOP↑

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試作箱の内部

画像 466

箱の内部ですが、素で聞いた時のDCU-F102Wの音から予想して、今まで製作した箱より低域の量感を稼ぐ音道にしました。
しかし、ダクトの絞りを大きくして最低域を伸ばし、同時にサイレンサー的な役目を持たせました。
結果は、予想以上の中域の張りで低音の量感不足?がバランスを崩しています。

対策は、写真右下方にBHの開口部を設けて低音の量感を増す対策をするつもりです。
これで、音の包囲網が少しずつ狭まるかと思います。

画像 468

| ローエンド自作スピーカー | 22:55 | comments:2 | trackbacks:1 | TOP↑

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DCU-F102Wの音

試しに箱を作って入れましたが、エージング不足か・・・

| ローエンド自作スピーカー | 22:08 | comments:8 | trackbacks:1 | TOP↑

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