nkさんのご希望通りにユニット取り付け部の補強
24mmもあれば十分でしょう?

ショートホーンの造形・・・・細かいごみは出るがトリマーで加工の方が楽ですね。

底板?ベースの加工・・・・磨きを掛ければOK!

側板を貼り付けている最中です。
側板をセットして多少乾くまでは、そのままにしておく・・・・旗がねを使用の際のズレ防止である。

旗がねで本格的に接着中・・・・部屋の温度を下げないように注意します。

nkさんこんな感じですが、分かりましたか?
- 2007/01/03(水) 15:49:27|
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実家から帰ってきました。
nkさんの気持ちを考えて早速!
nkさんのSPの制作を開始しました。
まだ、一部未加工の部分があり、その部分からの加工に入りました。
バスレフの開口部をトリマーを使いR加工として風きり音を対策する。

トリマーをR加工用から45°斜めカット用に変更をする。
ショートホーンの制作は、ジグソーでの斜めカットで行っておりましましたが、実験的に45°斜めカット用のビットで削り込みました。

少しづつ刃を出しながら削っていくのがコツで、一気にやると切れ味が甘くなり切り口がザラザラとなります。
酷いときには、板が割れてしまいますので神経を使う作業の一つです。

深めに45°カットをした様子。

削り残しの部分は、ホビールーターで造形をしながら削り取る。

天板を貼っている様子。

ダクトを取り付けている様子。

- 2007/01/03(水) 12:39:53|
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