ブログ・ハイエンド自作スピーカー(試作と実験)

富士山が自室から見える三島市周辺のオーディオ愛好家、県外のオーディオ愛好家の交流の場,管理人はオーディオ分類では自作スピーカー派

研磨

研磨の様子

左ランダムサンダー・サンドペーパー60番使用
右グラインダーサンダー・砥石40番使用
20070709165357.jpg


表面の詳細
20070709165408.jpg


リア 磨き7分仕上がり
20070709185651.jpg


フロント
20070709185702.jpg

  1. 2007/07/09(月) 16:56:33|
  2. 自作スピーカー
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圧着

20070709131249.jpg

20070709131238.jpg

  1. 2007/07/09(月) 13:13:06|
  2. 自作スピーカー
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新作工作開始

マグネシュウム振動板、MG850専用の箱を作ることにしました。
天気も良いので、気分爽快で工作を開始。
ホームセンターへ9時半に到着、それから午後1時までカット、カットの連続であった。工作好きの管理人でもいささか飽きてきた。
工作室で鉄人Wさんとお会いする。
JBLのミッド2吋ドライバー用のショートホーンの仕上げにきていました。
午後より、当方に来訪をすることに決まる。

切り出された新作の部材
材料費4,000円也 カット代サービス

20070708144616.jpg


方式はWBです。


20070708144630.jpg

  1. 2007/07/08(日) 14:47:03|
  2. 自作スピーカー
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化粧延期

88ESR用の箱の制作から、ほぼ1週間が経過しました。
低域の量感が予想以上に出ている!
最近?なぜか予想が外れる。
湿気で部屋の気密性が向上してしまったのか?
それは、コンクリート住宅なので考えられない!
いずれにしても低音が出過ぎる。
暫らくは、放置することに決める。

それより、MG850が手付かず状態で遊んでいる。
少し相手にしないとユニットが拗ねそうなので
明日にでも、箱を作ってみよう〜かなと考えていますが、
天気次第でなんとも?
  1. 2007/07/07(土) 12:47:44|
  2. 自作スピーカー
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PC修理完了

1ヶ月ぶりに、PCが帰ってきました。
異常なし?ということでしたが、原因が不明の儘ですのでなんとなく不安です。
案の定、データーはすべてパーとなっていました。
PCオーディオに挑戦をしようかと思っていた矢先だけにショックは大きかった。
まじめに美音・良音・好音追求も大事ですが、遊びでするオーディオも楽しい。
ゴルフもスコアーが100を切るとか切らないとかしている時が楽しいようですが、100を切ってしまうと辛くなってくるようですね。
ちなみに、管理人は自己の才能の無さに途中で頓挫してしまい、ここ数年の年2回の会社のコンペも欠席状態です。(笑)
独り言・・・投げたり、締めたり、関節を取ったり、押えたりは好きなんですけど(笑)
音の追求も様々あり、自作SPの設計・工作・音質調整・セッティング・ユニット選び、他としてルームチューン・各機器類の交換など上げたら限が無い。
音質調整に根を詰めたり真剣に取り組み悩みすぎると楽しいはずのオーディオが精神的な拷問をされている状態に陥ることもあります。
息抜きでCECのDAコンバーターとべリンガーのデバイダーのローコストコンビを購入をして、好音追求も面白そうです。

wさん! セッティングのご指導をお願いします。
その前に、部屋の測定でしたね(笑)
サンテクニカさん!! ローコストPA用のデバイダーの使いこなしによるノイズの撲滅の件は、過去の会話の中で分かりましたが、セッティングの際に不明な点が出たら、御教授をお願いします。

データーが消失してしまいHP上にメールを設定されている方への連絡は必要に応じ取れそうですが、他の方のアドレスはすべて消失・・トホホ



  1. 2007/07/06(金) 04:40:28|
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音の確認

20070701204726.jpg

意外に低い帯域まで量感を損なうことなく再生が出来ています。
箱鳴りも内部を3分割にしているためか?あまり感じられない。
吸音材を一切使用していないためか、高域に若干の癖が感じられます。
化粧の材料は、柔らかい木を貼り付ければ高域が柔らかくなる可能性がありますが、最終調整は、吸音材に頼る事になると考えられます。
来週は、化粧を考えておりますがデザインが決らない。
またワンパターンのオーソドックスなデザインになりそうです。(笑)

完成したらnkさんの850リバーシーと鳴らし比べをしたいですね。
  1. 2007/07/01(日) 20:57:13|
  2. 自作スピーカー
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変則バックロードバスレフ工作開始

リバーシーFE88ES−R用の箱の工作開始。
低域の下は望まず、量感は若干絞り気味で切れ重視を狙い、低域は、相性の良いFW208Nで補う。
板材は、いつも試作用で使用している松系構造用合板12mm。

20070701122638.jpg

前面内部の様子
バックキャビからスロートが上部で2回折り返し、左右に音道が2つになり、最終で一つになります。
20070701152353.jpg

バスレフ部分 箱を逆さにしています。
20070701152421.jpg

側面の音道の様子
20070701152407.jpg

20070701152840.jpg


サイズ W250×H450×D324
2本用としてはサイズが小さい
果たして、低域の再生は?
20070701152431.jpg

  1. 2007/07/01(日) 12:27:45|
  2. 自作スピーカー
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kenbo-

Author:kenbo-
音の違いは、一にユニット、二に箱この両輪は切っても切れない関係。
ユニットはお金を出せば手に入ります。
箱はお金を出しても買うことは可能ですが、ロマンは買えない。
SP箱の制作の魅力にとりつかれた管理人の試行錯誤のオーディオライフを紹介しています。

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