特に今使用している箱に不満があったわけでもないですが、akagiさんちの横1列配置のWウーハーを聴いてから興味が尽きない。
現在の物は、バスレフ用の容積を密閉で使用しているため若干の不満が無いわけではない。
前にも記述した事ですが、横1列の配置は部屋の影響に対してほぼ同じ条件で音が出る。
上下の量感の違いは殆どでないと考えられる。
20cmWでJBLのハイエンドSP66000のミニチュア版のデザインで攻めるのも面白そうです。
見事な縦1列配置、これでも多少床より離す事を考慮した配置でした。

下部配置は床より約45cmの高さ(中心)

上部は床より約66cmの高さ(中心)

ここで21cmの差は大きい。
さてどんなデザイン・設計にしようか?
- 2008/04/29(火) 20:50:38|
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仕事の途中、目に写った富士の勇姿。
いつもは気がつかないでいますが、しみじみ見ると綺麗ですね。・・・遠くで見ている分には?

by芝川
- 2008/04/29(火) 20:10:37|
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リスナー左側面のフラッター対策


隙間は厳禁ですので隙間には詰物を入れる。

もう、これで自己流ルームチューンは終わりです。
これ以上は、もう無理で限がなくコストも掛るし、本職の大工になってしまう。(笑)
低域のモワモワ感は完全になくなった。
コンクリートの部屋は密閉されているので低域の逃げ場が無く低域ライブになると俗に言われていましたが、大きな吸音層など設けることなく問題が解決しました。
低域の残響が長いのが大きな原因と見ています。
なぜ残響が長いか?一定の周波数を効率よく反射をする壁が原因でその対策さえすれば良い訳で
それは吸音でも可能ですが、吸音材の量が半端ではない。
低音をまともに吸音をするには2m〜3mの厚みに達するとか文献で読んだ事があります。
実際、スタジオの構築でもない限り無理な相談です。
今回の実験を通して確認できた事は、反射角度を変えることで問題が解決しました。
口径を大きくしなければ分からなかった部屋の癖、今回の問題解決での副作用は小口径BHでは有利に働いた特性だったので8cm10cmのBHは低域が寂しくなりました。
結果、どちらが良かったのか? 色々な事が出来て沢山お遊びが出来たので良かったと言う事にして置きます。
今後は、SPセッティング・交換、機器類の調整・交換で音を詰めて行きます。
- 2008/04/27(日) 22:22:03|
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レフト側SPの側面のフラッター対策とリスナー左側の壁へのフラッター対策をしてルームチューンを完了したいと考えています。
ルームチューンも有る程度まで行くとモグラがあちらこちらから顔を覗かせます。
その度に叩きに行くのですが、はっきり言ってきりが無い。
一匹退治したと思ったら、突然数匹が顔を出したりした事もあり、元に戻したりした事もありました。
金を掛けて綺麗に作られた部屋ももうぐちゃぐちゃ、オーディオは音も大事ですが見た目も大事な面もあります。
もうこの辺でルームチューンは卒業して、本来のSP箱制作や機器類に目を向けることにしました。
アンプ台 別名将棋台の制作の際、余った板を利用して作ったフラッター対策パネル。
高域が出すぎたら、和紙でも貼って誤魔化すつもりです。

強度ある25mm厚紅桜の集成材といえどもSPの直横ではブーミングする可能性がある。
対策としてフェルトを丸めて壁と板にプレッシャーを掛ける。

続けて天吊りパネル用の板が2枚ありますのでこれもリスナー左側側面に貼り付けてフラッター対策をするつもりです。
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- 2008/04/27(日) 17:38:47|
- 自己流ルームチューン
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ヤフーオークション初心者もこれでやっと8回目の取引。
今まで手続きをするのがなぜか面倒に感じてヤフーIDすら取っていなかった。
必要に迫ると出品、落札双方を知人にお願いして対応していた。(汗)
流石にそれでは申し訳が無いので思い腰を上げ手続きをしました。
落札はする時もされる時もハラハラどきどきで病み付きになりそうです。
現在、出品中のアンプ
http://page13.auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/r4622500721時過ぎのハラハラどきどきが楽しみです。(笑)
- 2008/04/27(日) 16:35:59|
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下部を斜めカットしたら将棋台になってしまった。
上部もカットをしてもう少し凝ったデザインにしようと思っていましたが、面倒なのと暑さとでやる気がなくなりこのままのデザインとしました。
ターンテーブルを入れてもおかしくないですね。

塗装はせず、床用ワックスを染み込ませただけ。

この足が将棋台を髣髴させる。

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- 2008/04/27(日) 14:21:02|
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近隣のオーディオ仲間のakagi邸に襲撃に行ってきました。
マランツのCDR630の貸し出しと新作の30cmWウーハーの出来映えの確認を兼ねての訪問でした。
短時間の訪問がついつい長丁場の訪問となってしまった。
CDRは優秀録音のアナログをCDに1:1で焼いてもらうため持ち込みました。
長岡優秀録音盤のCD化の音の確認が楽しみです。
そして、本日のメインイベントの新作サブシステムの音の確認をする。
低域が丁度良い感じで鳴っている。以前にも増して解像度が良いし切れもある。
30cmも2発使いは、低域の出方も軽くなるようで聞いていて実に気持ちが良い。
我が家の20cmW何れグレードアップを考えていて、25cm級では種類も少なくどうした物かと思案をしていました。
ところが、以外や以外30cmも良い鳴り方をする。
今後のサブウーハーのグレードアップに30cmも視野に入ってきました。
akagiさんちのサブシステムの全様

何かに似ている・・・・アバンギャルド?

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- 2008/04/27(日) 01:06:46|
- 愛好家宅訪問記
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今日は整理整頓の日?
しかし、置く所がもう無い。
試しにラックをLvパネルの裏へ置いてみたらドンピシャで納まった。
こうなれば要らないアンプ、プレーヤー、SPを押し込むに限る。
多少、定在波対策になったかも?
ドンピシャで納まる。

王将・・・これももう要らないなァ〜

Lvパネルで蓋をして片付けが終りました。

- 2008/04/26(土) 18:54:42|
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低域の質及び出方はアンプに左右されます。(上質な電源が確保されてる条件下の元)
次にアンプの接続方法と続くわけですが、ここからのお話は複数アンプ使用時の話となります。
マルチアンプ化を前提で話をしますと各チャンネルにモノラルアンプ(ブリッジ接続も含む)を使用する方法とステレオのまま各チャンネルに接続する方法があります。
どちらが良いかは、やってみなければ分からないというところが本音です。
前者は既にやってみましたが、凄くなりすぎて全体のバランスが取れなくなってしまった。
後者は現在の方法で1台で左右のドライブより力強いがブリッジの時ほど出しゃばらないと丁度良い湯加減的なバランスが取れました。
左右どちらかの片方の信号を二つに分けアンプの左右の入力端子に取り付けダブルウーハーを1台づつ駆動しています。
ブリッジですと2本に対して最大出力700wですが直列繋ぎだと単純に1本当り半分の最大出力350wとは行かないようです。並列繋ぎは問題外で2Ω駆動はアンプが壊れる。
後者の繋ぎ方ですと各ユニットに最大出力240wの電力供給が可能?
いづれにしても我が家ではこの繋ぎ方が今のところベストです。

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- 2008/04/21(月) 20:25:47|
- ハイエンドオーディオ
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午後からは3時まで一人で作業を進めていました。
途中、wさんが参加(手伝い)に来てくれて作業は急速に進みました。
一時は、今日中には終わらないと思っていましたが、5時過ぎには音出しが可能となりました。
反射パネル補強材の位置するところの容積は広く、ちょっとしたクローゼットほどもあります。
ただの空間で置いておくのも勿体無いないので棚を作る事にしました。
素材は板ではなく、硬めのダンボールを積層にして吸音の狙いを兼ねて
利用する事にした。

試しに余っている物を載せてみました。
いらない物も定在波には効果があります。
戦後間もない商店の陳列棚みたいですね。

何とか片付いた部屋の様子です。

推測は見事に当たりました。
この悪さをする原因はどのお宅の部屋でも大なり小なりあると思いますが、
問題はそれよりもっと大きな問題が部屋にあると気がつきにくい事ですね。
wさん今日は一日お付き合いくださいましてありがとうございました。
サンテクニカさん昼食をご一緒できなくてごめんなさい(汗)
wさんの推測が当ると次の問題はやはり天井パネルの改造か?
個人的にはSP手前の左右の腰壁の素材を替えるだけで数段上の高域になるように思えてならないですね。
それにしても、エレベーター状態であったツイーターの音圧の変動の原因が分かった事も大いなる収穫でした。
2.2μF⇒1.5μ⇒1.0μF⇒0.68μF⇒1.0μF⇒1.5μF・・・困ったものですね
1.5μFがベストで落ち着きました。
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- 2008/04/20(日) 20:37:02|
- 自己流ルームチューン
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もうルームチューンなどと呼べる域ではない。

住宅内装工事工事そのものになってしまった。(汗)
簡単に作るなら斜め材を8本立てかけて横桟を流せば簡単ですが、それだと作業は簡単ですが強度が出ない。
強度を出すため面倒な分散化の補強方法を取る事にしました。
パネルも同様で長く大きくなればなるほど振動に対する強度は落ちる。
分散化して積み上げる方法が返ってコストは少なく済む。(手間は倍以上の覚悟が入る。)

材料代締めて2,780円也
手間代は?
果たして今日終わるのだろうか?
紅桜にダボ用の穴を開けて補強材に木ネジで固定する事により、パネルのピッチを短くして強度を上げる。

wさんご苦労様です。 助かりました。
今度こそは、スマル亭のてんぷら蕎麦をご馳走します。
僕は素うどんで我慢をします。(笑)

wさんも工作大好き人間
石で大形反射板を作り上げた経歴があります。

補強材の取り付け位置を実測ではじき出し、測定フェッチ以外の一面も持ち合わせているようです。

- 2008/04/20(日) 14:35:58|
- 自己流ルームチューン
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休日の朝は早い!
寝ている時間が勿体無いような気がしてくる。
5時から3Fフロアーで工作を開始、芋付けで工作と呼べる代物ではないですね。(汗)
ボンドが少し乾いたら木ネジでしっかり固定します。

仮付けの際の注意点は、あまり重いものを圧着で載せるのは厳禁!
重いとずれてしまい軽いと効き目が無いこの辺の塩梅が経験か?(エラーした回数)

少し乾いたら木ネジでしっかり固定します。
何かの台にも見えますが、これが単品になると・・・
この工作自体は簡単ですが、問題は壁への取り付けが面倒です。
先ほどWさんから携帯に電話が入りました。
wさんも僕と同じで休みは寝ているのが勿体無いと思う性質なのかな?
wさんが8時に応援に来る♪〜♪
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- 2008/04/20(日) 06:54:22|
- 自己流ルームチューン
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天井パネルの強化で用意した紅桜の板は3枚

1枚は既にSP手前1m中央に取り付けた。
残るは、左右のパネルのみですが、どこが一番効率的に反射をするか迷う所です。

音の力はSP直前が大きいですがリスナーへの効率の良い反射を考えると少しずらした方が良いような気もする。
しかし、明日はもう一つのお楽しみもある。

この部材も料理をしなければ・・・・・・・Wさん!明日は何が原因か分かるかも?
スマル亭の蕎麦を奢りますから電動ドライバー持参で手伝いに来ませんか(笑)
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- 2008/04/19(土) 21:01:00|
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先週の声が太くなった件が気になってしかたない。
アンプを替えて改善はしたものの良く聴くと若干太い声が聞こえてくる。
やはり、根本的な対策の必要性を感じました。
推測では天井パネルの反射は500Hz以上が限界と位置づけましたが、推論だけで本格的な実験が伴っていない。
ここでまた沸々と意欲が沸きあがってきました。
対策は現状の天井パネルの改造
パネルの改造は、紅桜の板の上に既存パネルを取り付けることとしてサンドイッチでフエルトを挟むという至って簡単な工作で完了。

そして、天井に取り付け開始!
そこで問題が発生!重すぎた。
一人で取り付けられない重さではないのですが、先週、同じ作業をしていて
踏み台が外れて転落事故が発生!
幸いにも後ろ受身が取れ頭部を床に打ちつけるような事はありませんでしたが受身で床を叩いた腕が打ち身で未だに痛い。
最近、天中殺か?踏んだり蹴ったりの状態が続いています。
流石の力自慢の僕もついついへっぴり腰気味になり、作業を中止しました。

息子が帰るのを待って作業を開始する予定です。
最近は小遣いの代わりに柔道の関節技を教える条件で言う事を利くようになったので楽になりました。
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- 2008/04/16(水) 17:49:59|
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隣県の自作派の雄TE27さんとリンクしました。
親交が先行して相互リンクの存在すら忘れていました。(汗)
先週の“春のOFF会”参加メンバーでTE27さんのブログに行き着けない方がいました。
僕の場合はお気に入りからアクセスしていたので特に不便はなく、気にもしていませんでした。
オーディオのジャンル・・・・この言葉が妥当かどうかは分かりませんが意外とHPやブログはお決まりのコースを毎日アクセスしている事が多いように感じています。
知人のHPやブログでの紹介で新しいアクセス先が増える事も多いですね。
TE27さんのブログです。
“なんでも日記” TE27さんとは同じ某オーディオサークルのメンバーですが、サークル内でお会いした事は一度も無かった。
もっとも、最近は定例会もご無沙汰をしておりますので会うはずもないですね。
サークル内ではTE27さんは大先輩に当る人です。
もしかしたら近い将来?自作SPコンテストで競い合う日があるかも?(笑)
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- 2008/04/16(水) 05:52:57|
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いつもの事ながらレベルの高い音を聴いてくると、刺激を受ける。
刺激はソフトに始まり、訪問先のお宅の長所をシステムも音の傾向も違うのに取り入れたくなる。
刺激を受けたお宅 今日は午後からwさんとサンテクニカさんが来訪しました。
昨日に続き2日連続のOFF会となりました。
今までSP前の床には、アンプ、踏み台雑誌と散らかっていた。
珍しく掃除でもと思い部屋の片付けをしてから低域のみの調整を1時間あまりしていたらお二人が見えられた。
時間が無くボーカルの調整はしていなかった・・・これがいけなかった。
早速!カーペンターズのカレンのボーカルで音質確認する。
このソフトは昨日のOFF会でリファレンスにしていた。
試聴開始一番、声が太くなっている。
これでは低音の質の確認どころではない、原因が思い浮かばない。
朝までは実に気持ちの良い音がしていた。
前後の斜板のお陰で低い帯域と200Hz〜300Hz付近の癖は退治したはず・・・?
wさんがSP直前の左右の窓ガラスを疑い実験の開始を申し出る。
そんなはずは無いと押し問答を少ししてから実験を開始する事にした。
大きなパネルがないため、センター用のLvパネルを使用しての測定となる。
左右各窓の前に斜めにパネルを設置しての測定で明らかに300Hz〜400Hzに発生した顕著なピークが緩和される結果となりました。
次に天井と床を疑う。
既に天井には600mm×900mmのパネルが設置されていますが、どうも高域のフラッターには効果はあるようだが・・・・・協議の結果500Hz以下の帯域には効果は無いように結論付ける。
床に斜めにしたパネルを設置して測定を実施した結果は、推測通りの結果となった。
部屋が散らかっている方が音が良いと言われます。
散らかっている物が上下のフラッター、低在波の影響を緩和していると考えられる。
なぜ?巨大なあり地獄から脱出をしたのにまたあり地獄に落ちてしまったのか?
悪い帯域を退治して暫らくは、巨大なあり地獄の影に隠れていた次の小さめのあり地獄に気ずかないでいた。
またもやもぐら叩きの始まりです。
直ぐに天井用のパネルの制作も叶わないのでアンプを替える事でお茶を濁す事にしました。
これが中々良い。タイトで切れの良いアンプは部屋によっては丁度良い按配で鳴ってくれる。
このままで十分なレベルですが、基本は基本ですので連休中にはモグラは根こそぎ退治をしたいと考えています。
窓の前にパネルの自立は不可能に近い?何か手立てを考えなければ・・・・
SP直前の上下左右の壁はSPのエネルギーが強いため、癖が出やすい
しかし今まで他の癖が気になり、SP直前の壁の対策はしていなかった。
テーマ:オーディオ - ジャンル:趣味・実用
- 2008/04/13(日) 21:27:18|
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