ブログ・ハイエンド自作スピーカー(試作と実験)

いつか、自作でハイエンドスピーカーの音を超える夢を見て試行錯誤しているブログです。

2009年09月 | ARCHIVE-SELECT | 2009年11月

| PAGE-SELECT | NEXT

≫ EDIT

最近、頻繁に行く“湯の町熱海”

最近、ある事情で頻繁に片道40分もかけて訪問している隣町の熱海です。
温泉旅館に滞在して、旨い魚に酒を片手に温泉でも浸かっていられるなら、毎日の訪問でも苦になりませんが・・・・・・事情があると厳しいものがあります。

近すぎて殆ど訪れる事のなかった熱海でしたが、頻繁に訪問すると不思議な事に熱海の町の素晴らしさを感じています。

オーディオ仲間の“やまちゃん”のふるさとの熱海市。
暇と金があればのんびり温泉に浸かり、旨い魚に酒を朝から飲みたいですね。
画像 325

泳いで行けそうなくらい近くに感じてしまう初島。
画像 326

暫らくは、遊びではない熱海通いは続きそうです。・・・トホホ

忘年会を熱海でやるのも良いかも・・・・・・

| 風景 | 20:01 | comments:3 | trackbacks:0 | TOP↑

≫ EDIT

サーロジック社訪問及び上田市周辺の散策

先週の長野への訪問の際に訪問した、ルームチューンの事ならお馴染みのサーロジック社の村田氏に再会した際に、立派な工場を案内されました。
企業秘密が盛り沢山の工場内の全てはご紹介は出来ませんが、巧みの拘りが随所に見えました。
今までLvパネルの材料となる木を見ていて感心した事は、使用している木材に節が一切ない上質な木材を使用していることでした。

Lvパネルのベースの材料は、赤松の単板ですが節が全く無い。
画像 378

節の無い謎が解けた一瞬でした。
未使用の材料の横に立て掛けてある木片は、皆節があるNGの木片です。
この木片、勿体無い事に以前は全て焼却処分にしていたとか。
今後は、プレスも完備しているのでこの木片で集成材を作り、新リスニングルームの材料にすると言っていました。
この木を使ってLvパネルが出来るわけですが、ただ真似て組上げれば同じ効果が望めるのではないかといくつか試作品を作りましたが、ことごとく失敗して苦い経験がありました。
板振動、拡散の理論を熟知していないとLvパネルの自作は無理がありますね。
何事も本家本元、Lvパネルの自作は安物買いの銭失いでした。(汗)
画像 365

この米松合板も節がない!!これは高い! Lvパネルの原価比率が高い様子が理解できましたが、これでは儲けが薄いのではないかと密かに心配をした次第でした。
画像 367

羨ましい限りのプレス機・・・・場所があれば欲しいですね。
プレス機は他にもう一台、パネルソー、自動カンナ、他と木工機器のテンコ盛り状態でした。
パネルを通り越して、ハイエンド用の箱の制作も簡単に出来る環境です。
画像 362

戦国武将の真田氏発祥の地
画像 358

画像 350

画像 354

長和町のやすらぎの湯
ここも、サウナ完備の温泉浴場・・・・・入浴料は500円也
画像 375

サーロジック社のごく一部のご紹介と長野県の上田市周辺のご紹介でした。






| 自己流ルームチューン | 23:13 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

≫ EDIT

長野へ

先週の日曜日から、今日まで長野県の上田市丸子に滞在していました。
もちろん!仕事です。
長野は遠く、その道中の様子をご紹介したいと思います。

自宅のある三島市から富士市経由、富士宮の人穴(朝霧高原)付近の富士山
大沢崩れがはっきり見えます。
画像 345

本栖湖と精進湖を横目で見ながら甲府へ向かい、中央道の甲府南ICから一路長野へ向かう。
途中の小淵沢付近から見える八ヶ岳
画像 349

そして、諏訪ICから白樺湖経由、上田市丸子へ
画像 351


無事、宿を確認するが、チェックインまで時間が大分ある。・・・・・・・・
画像 374

長野県の上田市には、東京の立川市から移り住んだ、ルームチューンの大御所のサーロジック社の村田さんがいらっしゃいます。
そこで、村田さんのご自宅、工場とも、滞在中のビジネスホテルから近く、突然!アポなしで訪ねる事にしました。

ホームページで見覚えのある風景を目安に訪ねました。
探していると、偶然、マキ割り最中の村田氏と遭遇。
待望のリスニングルームは未だ未完成でしたが、次の計画があるとか。
その計画を、パソコンの画面を交えて説明をされ詳しい事は省きますが、なんとも楽しい会話の一時でした。
画像 353

ここで、拘り素材のLvパネルが制作されている。
中の様子は、ばっちりカメラに納めていますので、後ほど企業秘密に触れない程度にご紹介をしたいと思います。
画像 373

ご自宅の近くの温泉、話の種に一度入浴して見ました。
サウナまで完備しての入浴料600円は、安い。
画像 360

標高も高い。冬は雪に埋もれてしまうのかな?
画像 371

10匹のフクロウ? 名前の由来に関係があるのか?
画像 368

田舎暮らしの良さが十二分に満喫できる山間の集落。近くには素晴らしい温泉。
目の前には、渓流釣りが出来る川。
時間が止ったように感じた日でした。


| 未分類 | 23:27 | comments:6 | trackbacks:0 | TOP↑

≫ EDIT

木の収縮

今後書く事は、木材の専門家でも職人でもないので間違った表現・表示もすると思いますのでお許しください。
今までの自作スピーカーの制作を通して感じたことを明記したいと思います。
表現が適切かどうか疑問はありますが、切断されて加工された木は生物学的には死んでいるのに
木は息をしているとよく言われます。
これは、木材にの水分比率の違いのため生じる収縮によるものなのですが、木造建築ではこの性質を考慮して軸組みをしていくと専門家(大工さん)に聞いたことがあります。

自作SPの材料の王道は、収縮の殆ど無い厚手のバーチ合板に突き板仕上げと勝手に思い込んでいます。
しかし、現状の自己のSP制作の手法は違っています。

ooyamaさん!お忘れ物を拝借しています。お許しを!
左がバーチ合板(白樺)、右がラワンシナ? いずれにしても左が見た目も.質も良いですね。
画像 340

理解していても出来ないことは、バーチ合板が高価であり、行きつけのホームセンターに置いていない、突板のコストが集成材より高価で、しかも貼る技術が半端でなく(大きなアイロンがない)自己の能力では無理などで諦めざるをえなかった経緯がありました。
そこで、無垢材の表面は非常に綺麗でSP材の材料に使用しましたが、過去に何度も収縮に泣かされました。
対策で表面を何度も塗装(ニス)の上塗りを施しましたが、経年で隙間やヒビ割れが発生しました。
収縮は、木材そのものの水分量の違い(俗に言う息をする)から発生するので、塗料を使用することによりに皮膜を作り外気と板の表面を遮断して水分を逃がさないようにすれば問題は解決します。
しかし、そこのところが簡単には行かない。
外側だけの塗装だけなら良いのですが、内部の塗装もあり組立ててからの内部の塗装は細部まで完璧に塗るのは、不可能に近い。
結局、後日に内部からの収縮という伏兵に泣かされます。
内部の塗装をあらかじめ部品の状態で完了して置くと言う手もありますが、組立の際に皮膜の上からのボンドの接着強度が心配になります。
そこで、苦肉の策で現在の手法に落ち着く、あらかじめ内部に収縮による動きの少ない薄い合板で箱を作り、その上に集成材を貼り付けています。
合板にしろ、木を使用している限り、大なり小なりの木の収縮は発生すると思います。
如何に集成の誤差を小さくするかが肝要かと思います。・・・・それなら素材を別の物にすれば良いでしょうが、木の音に魅せられてしまった身としては、木から離れられないからどうしようもないですね。

硬い木、軟らかい木、重い木、軽い木、色の濃い木、薄い木などなど色々な木がありますが・・・・・
画像 339

壁の反射材に使用した集成材、上は比較的に軟らかいメルクシパイン、下は若干硬めの紅桜。
画像 342

メインSPは、赤タモ(楡)の集成材25mmの貼板。 塗装はオスモ・エキストラクリアーのみ。
画像 341
(上からの続き)
色々な木がありますが・・・・・ それもSP材としては、甲乙つけがたい素材です。
それは、SPユニットの傾向によるものなのですが、のちほど触れたいと思います。

昨日の熱海市
画像 338

さて、今日はこれから長野県の上田市の丸子までドライブです。
遊びなら良いのですが、生憎の仕事で来週一杯、彼の地でご厄介となります。

| 試み | 08:12 | comments:6 | trackbacks:0 | TOP↑

≫ EDIT

薄型テレビ用のスピーカーを考えてみる。

最近のテレビは、液晶、プラズマなどの方式により、ブラウン管に比べると驚異的な薄さになりましたが、スピーカーやテレビ台の奥行きはそのままですね。
テレビ台に至ってはSP内臓、高級家具調と言う豪華で巨大な物も出ています。
最近、その辺で疑問が出ています。
テレビだけ薄くしても台が厚ければ、薄くなったテレビ何なのと言いたくなる。
我家のテレビの厚みは50mm弱、壁掛け金具の厚みが約70mmで壁からの厚みは計120mmになりました。

(今までブラウン管テレビから発していたブーミングで、美しいはずの女性ボーカルが汚れて聴こえていました。)

画像 322

AVのスピーカーもテレビ台同様に小口径の物は別として、16cm級は奥行きがそれなりにあります。
部屋の有効利用?のためかは知りませんが、薄型のテレビは、ブラウン管のテレビに比べ部屋を広く活用できる。
そこで提案は、小型BHの見直しです。
共鳴により癖がでる、低域が一拍遅れる、工作が面倒と負の面を上げれば限がないですが、良い面も沢山ありますね。

まずは、この厚みですね。
きっちり測ったように、テレビの厚みと同じです。
箱の設計にもよりますが、たった直径6cm足らずのユニットの能力を最大限引き出すことも可能です。
(この厚みでのウーハー使用は、厳しいですね。)
画像 321

大地震の時には、テレビ飛んでくるとか?
幸い壁に固定できる薄型テレビは、大地震の際に我が身に飛んでくる災難はないようです。

センター用のスピーカーの厚みは、125mm弱。 もちろん壁に固定されています。
画像 323

高域の諸悪の根源を生み出す、フラッターエコー対策用の斜め壁ですが、現状は直角三角形で内容積はBHにするとしたら少ない。
台形状・・・・工場の屋根風な断面にすればBH化は可能ですね。
画像 324

20畳程度までなら10cm程度のフルレンジBHを6本~8本使用すれば、サブウーハーもいらないですね。
ピアを追求するのであるのなら大分?厳しいでしょうが、映画DVDや音楽DVDをお気軽に鑑賞するには、十分なレベルがローコストで実現してしまいます。
自作は、アイディア次第!金を棄てたり、拾ったり・・・・奥の深い趣味ですね。

もっとも、2ch用のスピーカーを複数所有している我が身としては、なんとも矛盾した生活を送っています。(大汗)

| AV編 映画・音楽 | 22:35 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

≫ EDIT

wさん!お気に入りの1コイン十割そば処の “おきちゃん”

蕎麦通のwさんに紹介した10月7日に開店した近所の十割蕎麦屋さん。
気さくなおばさんが、一人で切り盛りしているお店です。
立ち食いをイメージした店作りで、定員は6名。
昨日の昼食は、このお店で鈴木さん、ooyamaさんと3人で済ませました。
流石に十割蕎麦、蕎麦の味が違う。これで500円は物凄く安い。

我家から100mほど北の通り沿いありますが、うっかりすると通り過ぎてしまいます。
看板?メニュー?全て料金は1コインです。
画像 291

お店としたら小さいが、屋台としたら大きい。きっと確認申請の関係で許可の要らない6畳以下の建築面積にしているのでしょう。
画像 319

正面にある機械の中に団子状の蕎麦の塊を入れると、麺が直接鍋に落ちる仕組みです。
この店内に入ると、なぜか?不思議に落ち着く。
画像 293

wさんのお気入りの店の一つになりましたので、その内に近隣のオーディオ仲間ご用達のお店になる日も近いですね。

画像 320


| お店紹介 | 18:51 | comments:4 | trackbacks:0 | TOP↑

≫ EDIT

久々のOFF会 自作SP聴き比べ編

久々のOFF会!♪~ に記念写真。
画像 318
左からwさん、中央は鈴木さん、右はooyamaさん
wさんは同じ市内、鈴木さんは東京、ooyamaさんは埼玉
鈴木さん、ooyamaさんのお二人は100km以上も離れた遠方からの訪問です。
遠路ご苦労様でした。

中央のSPはooyamaさん持参のFE108EΣ使用の白樺合板製BH、両脇は鈴木さん持参のFE108Σ使用のパイン集製材製複数バスレフ構造。
画像 315

新作のFE88ES-R使用のBHBS。
画像 313

5chを聴き入るwさん。
画像 317

視聴中のお二方。
画像 316

今回は、自作SP聴き比べだけあって聴くSPが多くあっという間に時計の針が進み帰宅の時間へ。
この後、ooyamaさんはwさんちに移動しての試聴。

お二人のご活躍の様子が伺えるHPです。
鈴木さんのHP
http://mcap.web.fc2.com/indexj.html
鈴木さんのOFF会のインプレです。
http://mcap.web.fc2.com/diary.html

ooyamaさんのHP
http://www.diyloudspeakers.jp/

OFF会のインプレは、鈴木さんおんぶに抱っこです。(汗)

| off会 | 20:49 | comments:14 | trackbacks:0 | TOP↑

≫ EDIT

間に合う。

なんとか形には、なりました。
画像 306

檜の木目
画像 308

音道。
画像 307

| 試み | 22:58 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

≫ EDIT

バックロード・バスレフ・ホーン

FE88ES-R用の箱を真面目に作っています。
と言っても、音の傾向を変える実験です。
比較的音圧レベルが高く聴こえる1kから上を抑えることなく、低域全体の量感レベルを上げて聴感上中、高域のレベルが下がったような錯覚をする夢物語的な音作りを目指しています。

工作は、時間の関係で手抜きに徹します。

前面バッフルの様子。
左側開口部は、SP用   右側は、手抜きのバスレフ・ホーン
画像 300

手抜きホーンの拡大写真
画像 301

バスレフ・ホーンの裏側。
画像 303

今回の板材は、ラワン(赤)構造用合板を使用しています。
全体的に硬く、重く質量があるが、欠点は硬いが故に木ネジ使用が厳しい。
全て、圧着での組み立ては乾燥時間が必要で時間が掛りますね。

| 自作スピーカー | 23:17 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

≫ EDIT

綺麗な円切りの自在錐

明日の秋祭りの準備が16時過ぎに終り、僅かな時間の合間でホームアシストへ向かう。
ここまで来ると、もう病気ですね。
自作SPで必ず必要になるのは、SPユニットを入れるための円切りですが、これが意外と面倒です。
特に見えるところのジグソーでの円切りは神経を使いますので、最近は自在錐の厄介になっています。
非常に綺麗に切れる自在錐ですが、恐い思いは何回もしています。
特に小さな板(写真)などの円切りでは恐い思いしています。
写真は動かないように4点を木ネジで肯定していますが、以前はこれをやらず板ごと回里、抑えていた指の先の皮をべろりと剥いた事がありました。
写真のように長めのしっかりした板に固定用のビスを打つか専用の固定工具かいずれかの養生をしてから作業をする事をお勧めします。

画像 295

新作のダクトを切り出していますが、仕上がりは見事です。
ジグソーでは、このようには行かないですね。
画像 296

もう一つ、大事な事を書き忘れていました。
ボール盤で自在錐を使用する場合は、軸の回転を極力遅くします。
そして、焦らずゆっくりボール盤を落としていきます。
画像 297

他の加工を済ませて、ホームアシストを出ると外は真っ暗になっていました。
画像 299

| 未分類 | 21:29 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

≫ EDIT

時間との勝負。

先週、広島のいわたさんの板を物色ついでに、デッドストックで買っておいた檜の構造用合板。
構造用合板は、名前の通り家の内部構造に使用するもので見てくれはお構いなしです。
ですから殆どの物が、節があったりパテ埋めなどで修整してありますので、良い物を探し出すのには手間が掛ります。(お宝が出るまで、合板の山をひたすら掘り続ける。)

貴重な12mm厚の檜の構造用合板。
300×600が9枚のデッドストックでしたが・・・・・
画像 290

10月7日の夕方、帰宅途中に一本の電話が携帯に入りました。
送り主は、このブログでもお馴染みの、ooyamaさんでした。
電話で色々と話している内に83Enに話が及び88ES-Rよりも〇〇とか言ったような言わないような?
個人的にも双方の違いには、興味が湧きます。
しかし、現在、88ES-Rの専用箱は無い。
今日から明日中は、神社の秋祭りの役員で準備やら何やらで缶詰状態。
月曜日は、ooyamaさんが遊びに来る事になっています。
せっかく遠方より来て下るので、聴き比べをしてもらいたいと思います。
自己に与えられた時間は、今日と明日の晩のみ・・・・・ちょっと厳しいかな?

| 自作スピーカー | 06:00 | comments:6 | trackbacks:0 | TOP↑

≫ EDIT

富士の高嶺に降る雪も・・・・・・解けて流れりゃ皆同じ♪~

昨日、積もった雪も台風一家の南風には、勝てなかったようです。

見事に解けています。
と言っても、この大きさの富士では分かり難いですね。
画像 294

拡大です。
画像 298

富士川から流れ込む泥水で駿河湾が2色化しています。
海の向うに見えるのが、伊豆の山々、中央から右端にかすかに見える岬が松崎町雲見の烏帽子山です。
画像 291

| 風景 | 19:54 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

≫ EDIT

富士の初冠雪?

嵐の前の静けさか?
雲の切れ間にクッキリと初冠雪?の富士。
場所は富士宮市杉田付近の道路上。
地元の方には珍しくないも無い富士ですが、どうも全国的には評価は違うようです。

画像 279

拡大
画像 276

| 風景 | 19:30 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

≫ EDIT

FE83En虐め!その2 Stravinsky  “春の祭典”

懐かしのStravinsky  “春の祭典”は、2005年のステレオ誌8月号の読者競作自作スピーカーコンテストの時の課題曲でした。
このドンパチ系のグランカッサの再生能力で明暗を分けた?
虐められっ子のFE83Enも、中々どうして奮闘しています。


これで、またエージングが進んだ?

| AV編 映画・音楽 | 21:06 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

≫ EDIT

FE83En  モーツァルト  ピアノ・ソナタ第11番イ長調・・・・・・

ピアノは、こんな感じです。


E530+SA60+FE83Enと同時に再生したら(大汗)デジカメの音とメインとは雲泥の差、
所詮は、デジカメの音でした。トホホ

デジカメの音(パソコン富士通LX50T/D+AVアンプ(光デジタル接続)+FF85K(BH・2ch)
お遊びでこのバーナーをクリックしてください。

| AV編 映画・音楽 | 19:15 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

| PAGE-SELECT | NEXT