ブログ・ハイエンド自作スピーカー(試作と実験)

いつか、自作でハイエンドスピーカーの音を超える夢を見て試行錯誤しているブログです。

2010年12月 | ARCHIVE-SELECT | 2011年02月

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大山さんの音工房Z

オリジナルSP箱の販売で有名な大山さんの音工房Z

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自作スピーカーの製作工程で一番難しい塗装!
この塗装で、何回失敗の涙を流したことか・・・自作SP派のために必須の木工塗装動画セミナーを大山さんのところでご紹介しています。
最初から、この動画を見ていれば失敗の涙を流さずに済んだ事か・・・・
bg_top2.jpg
興味のある方は下記のURLをクリックしてください。
http://z-sound.biz/z200/200.html

| 未分類 | 21:26 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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蓋をする。

ユニットを取り外しました。
しかし、外した後には開口部と不必要となった箱の容積が残ります。
このままでは、見た目も悪いし、音にも良くないですね。
写真手前は、箱の内部に詰め込むニードルフェルトです。
画像 1828

本来なら、この部分は設計の段階で排除しておくべきなのでしょうが、当初は大きな容積で良い結果が出ると信じいました。
しかし、FW168HRは大きな容積は不要な帯域が膨らむのみで良い所なしでした。
結局、15ℓ~20ℓもあれば十分と箱を作って見て分かりました。
ニードルフェルトをしっかり充填して、不要な空気振動を排除しました。
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吸音材を押し込むように蓋をしました。
画像 1830

全体の様子ですが・・・・・
画像 1831

今回の改造で1セットのFW168HPが出来ました。
これで、本格的に達磨のサブウーハーの製作が出来ます。
もう一度、箱のデザインと低域再生帯域を考えて見ようかと思います。
寒さが災いすると工作意欲が薄れるので、着手はいつになることやら・・・・・

| 自作スピーカー | 20:14 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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“達磨”用サブウーハー製作準備・蓋の製作

寒い日が続いています。
風邪も治ったと思うと、また知らず知らずに咳がコンコンと中々体から抜けませんね。

富士山も相変わらずの雪化粧でしたが、冬の静岡側は風が強いため雪が積もっても数日で雪が風に吹き飛ばされ、特に宝永山の山頂は雪が積もっている事が少ないですね。

富士山の2合目付近から写した宝永山です。
画像1809

今日は、体調も良いので久々に工作をする気になりました。
達磨のサブウーハーを製作しようと考えていますが、ユニットは木彫Ⅴにセットされた儘です。
取り外した後の開口部の蓋を作らなければ、ユニットを取り外すことは出来ません。
早速!工作の開始をしました。

まずは、ミシンのこぎりで円形に切り出します。
エアーで切りカスを飛ばし切断線が見えなくなるのを防いでいます。
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暫しの緊張の時間を楽しみながらの切断が完了。
画像 1813

自在ギリでの切断と違い、若干の歪が見られたのでベルトサンダーで補正をしました。
画像 1820

ここからの作業は、トリマーがメインとなり、面取り用のビッドを使いR加工をする。
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ビッドを交換して加工を進める。
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何とか、加工が完了しました。
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オスモを塗り込んで工作は完了しました。
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後は塗装が乾くのを待つだけです。
これで、仕事をしていなかったFW168HRも活躍の場を与えられます。

| 工作 | 12:33 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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達磨用サブウーハーのデザインを考える。

人型にも見えますが、自分なりの個性を出したらこんなデザインになってしまいました。

無題2

ウーハーはダブルでなくシングルの方が癖が少ないように思います。
本格的な製作に入ったら、箱をもう一回り小さくしてシングルにするかもしれません。

もう少し、無い頭でデザインを考えて見ます。

| 試み | 21:53 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

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達磨用サブウーハー計画

メインスピーカーの木彫Ⅴは、コンテスト出品のためミッドをFW168HRからM100HRに変更、ウーハーはそのまま使用しました。
このままだとレンジは狭く、下は50Hz付近までの再生しか出来ない。
その下を補っていたのが、片チャンネル700wでドライブする38cmウーハーが補っていました。
流石に、コンテストに38cmまで持ち込むわけには行かず、苦肉の策でミッドの交換で余ったFW168HRを使用して低域のレンジの確保を狙いました。

画像 1801
しかし、コンテストも終わり、自室で鳴らすには38cmが控えています。
超低域は、口径の大きい物の方が有利です。
結局、苦肉の策で取り付けたFW168HRの活躍の場が、なくなりました。
こうなると、不要の何物でもない。
有効利用で、新作の達磨のサブウーハーへ移植を考えて、試しにユニットを外して見ましたが・・・・??
開口部を綺麗に塞げば・・・・・・

画像 1799

タモの端材で適当な蓋を作れば見た目も良いし、強度的にも問題はないですね。
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実は、日曜日にこの作業をしようかと考えていましたが、冷たい風には勝てず断念していました。
今週末、暖かくなれば良いのですが・・・・・

| 自作スピーカー | 22:39 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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テレビ棚改造

先週、ケーブルTVの会社がチューナーをセットしていきましたが、想定外のチューナーの置き場が無く一時的にテレビのベースに板を置いて設置していました。
流石に、気になって仕方が無いので先ほど、ホームアシストで板を仕入れて対応しました。

簡単なもので考えました。
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接着は、木工ボンドのみでハタガネで圧着して完了。
画像 1796

完成しました。
画像 1797

受信チャンネルが増えたことは良いことで、懐かしい銀河英雄伝説を見入ってしまいました。
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| 試み | 15:59 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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限が無いオーディオ・ライフ

珍しく昨年の暮れに体調を崩し、今年はもう大丈夫と油断をしたら、またもや体調が優れない。
体調が悪いとオーディオ・ライフも儘ならないし、ブログの更新も・・・・

限られたキャパの部屋の調整も、やれることは全てやり尽くし調整は完了しています。
部屋の調整の内容は、過去にも何度かブログにて紹介していますが、再度、明記したいと思います。

①フラッター・エコー対策  (特に高域癖を出す。高域が煩く感じる原因の一部でもある。)

部屋の床と開口部(ドアや窓)を覗く全ての面に木材パネルを斜めに設置した。

②ブーミング対策  (壁の面積の違いで共振する帯域の変化は見られますが、中低域の盛り上がる。中低域の盛り上がりは、全ての帯域に影響して、音の籠もり、低域の音階が不明などの症状がでます。特に低域はどのSPを使っても同じように聴こえてきます。)

新工法の壁は、ケイカル10mm⇒発砲スチロール60mm⇒鉄筋コンクリート壁180mmと結露、断熱対策を主としています。
一見すると壁と一体化しているので、ブーミングなど疎遠ではないかと思いがちですが、事実は違いました。
発砲スチロールの強度がなく、ケイカル板1800mm×900mm/枚の板が2700mm×4000mmの大きな一枚板と同じになっていました。
面が大きいだけに低い帯域での共振でしたので、ある一定の音量では、気にはならなかった。
しかし、音量を上げると、鼓膜を押さえ込まれるような逆相特有の症状が出ました。
部屋のサイズと大きなドローンコン化した壁の共振が、逆相の生み出していたようです。

この件は、他の対策をしたら解決した経緯があり、偶然に解決できました。
フラッターエコー対策で壁全体に斜めパネルを設置することにより、板の強度と重さで壁そのもの強度が上がったため改善が出来た。

③低音の吸音と高域の拡散

サーロジック社のLvパネルを導入。パネルの前面の凹凸の面で高域の拡散、パネルの裏側の9mm厚のラーチ合板の板振動でミッドバスの吸音を狙う。
機密性の良い部屋は、音が外部に逃げなく、特に低音の吸音は難しい。
小口径のスピーカーなら、エネルギーが小さいので導入されたLvパネルの数量で十分であった。
因みに導入した量は、450mm×1800mm 4枚 450×1200mm 6枚 の計10枚でした。
口径を大きくしたら??? 苦悩!苦難のオーディオ・ライフが数年続くことになる。
そして、上記の斜めパネルの設置に行き着いた。
正に、低音との格闘が、日々のオーディオ・ライフと言っても過言ではなかった。

他、天井、位相反転対策の大型斜め壁など実施しました。
キャパは14畳・天井高は2700mm・・・・物を入れて減らすことは出来ても、増やすことは出来ない。

部屋の説明に、熱が入り長くなり過ぎました。(汗)

ここから本題に入ります。
部屋の癖が、解消されると些細な事が気になります。
何かすると、音の変化が確認出来ることです。
一番、変化を感じる帯域は高域です。
事例としては、一人で聴いている時と複数人で聴いている時の音の違い。
人が細かい音を吸音しているようで、若干のハイ落ちになる傾向があるよう感じています。
ですから、来訪者の方がある時は、知らず知らず音を弄ってしまいます。
しかし、これが上手く行った試しが無く、最近は自分の好みにしてなすがままにしています。
実は、この高域の変化が曲者で、音圧的バランスより、音楽で言うところの旨み成分に変化がでているように感じてならない。
解像度、分可能などに影響をしていると考えています。
自作スピーカーの音質の調整も同じような事が言えて、高域に変な癖があると明瞭には聴こえますが、音圧を上げていくと煩く聴こえてくる場合もあります。
音楽のテンポがゆっくり聴こえてくる音と、音量を上げても煩く聴こえない音もありますが両者とも同じ傾向の音のように思えてならないのです。
ここ数年は、この辺を意識しての音作りをしてきましたが、部屋の環境が変わると音が変わってしまうので、部屋から外へ出す時の音の調整に苦労した思い出が多いですね。

今回、10年ほど前のローコスト器機との聞き比べをしましたが、
SPは同じ、部屋の環境はもちろん同じ、もろに器機の違いが顕著に出る結果となりました。
この件は、セッティンがどうのこうのと言う話ではなく、単純に値段とアンプの力が物を言っている。
聞き比べをしなければ、ローコストの機器でのドライブも悪くないですが、聞き比べると厳しい。
今後、我家でも機器のレベルアップで音質の向上も望めることも分かりました。
ただ、どこまでやるか?どこまでやったら止めにするか?
上を見たら限が無いし、下を見ても・・・・・
暫くは分相応のオーディオ・ライフを楽しんで嫁の目を盗んで機器類のレベルアップに勤めることにしましょう。

| 独り言 | 07:09 | comments:6 | trackbacks:0 | TOP↑

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駆動系勝負・・・定価56,600円 VS 定価940,000円

HERAさんの記事を見ていて、ふと素朴な疑問を思いついて試して見ました。
メインスピーカーをローコストの駆動系でドライブしたらどんな音になるか、試して見ました。
ローコストの駆動系は、10年ほど前に発売になったPioneer製プリメインアンプA-D1定価26,800円
CDプレーヤーはTEAC製CD-P1850定価29,800円
計56,600円

※音量が下の画像より少し大きいので少しボリュームを画像の中で絞って調整してください。

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対するは、オールメインで既に紹介してる音源です。

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音質へのスピーカーの締める割合が気になる実験ですが、デジカメ録音でも顕著に分かる音の違い???
曲名はカーペンターズのマスカレードですが、同じ曲なのに時間の進み方が違って感じてしまうのは、ボクだけか?

| 試み | 19:59 | comments:9 | trackbacks:0 | TOP↑

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次女の成人式

昨日は、次女の成人式でした。
この間、“おぎゃ~”と産声を上げた娘がもう20歳・・・・時間の経過の早さが身にしみます。
2度目のわが子の晴れ姿に感無量ですね。
画像 1803

成人式の後は、同窓会だったようで夜半に帰宅・・・・・昨日から今日まで、まだ顔を見ていません。
今日は、お祝いの返しで松崎まで行きます。
娘の運転で行きますが、船原峠の雪が若干気になります。
時間をずらし、こちらを10時ごろ出ればきっと道路の雪も溶けていることでしょう。

| 未分類 | 08:30 | comments:6 | trackbacks:0 | TOP↑

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2011年1月 伊豆方面への強行軍

画像 1795
早朝、通院してから、その足で西伊豆方面に向かいました。
天気が非常に良く空気も澄んでいたので、見慣れている景色が新鮮に見えてくるから不思議です。
土肥の小下田付近から、見えた富士が一際、綺麗に見ましたので、写真に納めました。

昨日は、同級生のTさんと喫茶店の“西ん風”さんで落ち合うことになっていました。
3連休の初日での移動ということもあって道路の渋滞も懸念されましたが、大した混雑もなく順調に定刻前に着いてしまいました。店に着くと、友人の姿はなく一人寂しく、持ち込んだノートPCで暫く遊んでいると、友人が店に訪れました。
雑談をしながら、飲み会の時の写真を記録したCD-Rを手渡す。
そして、Tさんには悪るかったのですが新作SPの達磨の試聴会に移行してしまいました。
オーディオに全然興味のなかったTさんでしたが、試聴したら様子が・・・・・
オーディオに興味の無い方の殆どが、ある程度のレベルの音を聴いた経験がなく、
その良さが分からないために、オーディオに興味が湧かないのだと感じました。

写真は西ん風さんでの試聴の様子です。
我家より、良い感じで鳴ってくれました。
画像 1792

そして、遅い昼食をきくや食堂で済ませてから、あることに気がつく・・・・・Tさんに貰った、松崎の名物“はやまのさつま揚げ”が無いことに気がつく(汗)

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西ん風さんに忘れてきたようで、再度!西ん風さんに立ち寄り、無事確保をしました。
こうなると、その日の行動に狂いが発生する。
CDを手渡すはずの友人に連絡が取れず、先ほど分かれたTさんに連絡・・・・運が悪く
こちらの方ににも、連絡が取れない・・・トホホ
仕方が無いので、三島に帰る事にして一路、三島に向かう。
土肥の付近に来たら、Tさんから電話が・・・・・また引き返してTさんにCD-Rを手渡し帰路に着きました。

夕方、また1本の電話が・・・・電話の30分後には、沼津駅付近の居酒屋にいました。
娘の成人式の準備で、沼津まで来ていた友人のYさんと今度は、居酒屋で酒盛り状態になる。
程よい疲れが手伝ってか?酔いの回るのが早い。
画像 1799

帰りは、珍しく電車での交通手段をとりました。
沼津駅⇒三島駅(東海道線) 三島駅⇒伊豆仁田駅(駿豆線)
ここで、また!やってしまった駅乗り過ごし事件。
伊豆仁田で降りなければならないのに二駅先の韮山で目が覚めた。
そして、嫁に車で迎えに来るように、お願いして何とか帰宅の途に着いた次第でした。

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ケーブルTVが・・・

今日から仕事始めでした。
仕事と言ってもお客さんへの挨拶まわりがメインでした。
そして、一日の仕事を終え無事に帰宅すると、テレビの前が何か変?
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ケーブルTVの方が来る日を忘れたため、この機械は何なんだろうと暫し観察して見たら、
CATV用のデジタルセットトップボックスでした。
何でも、1台分は無料で2台目以降は有料になると言う。
残り2台分は有料になる・・・・・・・

画像 1756

デジタルトップドックスの詳細ですが、レンタルなら買ってしまった方が・・・・・
http://panasonic.biz/broad/catv/product/settop/tz-dch821/index.html

しかし、このままでは邪魔になる。
置き場所を考えるが、寸法的には入らない!
画像 1758

苦肉の策で、板を噛ませるが・・・・板が小さい!!
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今週末は・・・・テレビ台の製作になる見込みです。
・・・・・沢山の局が見れるようになり、今更ながら喜んでいます。

| 未分類 | 19:29 | comments:5 | trackbacks:0 | TOP↑

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2011年1月帰省

帰省、実家は以前にも書きましたが、西伊豆の小さな港町の松崎町にあります。
産業は観光がメインの町で、町の至る所に町おこしで役所や町民の方々の努力の跡が見られます。

その内の一つが、花の三聖園の花時計。
実は、飲み会の当日は風呂に入ることなくそのまま熟睡・・・・起床したらどうにもこうにも気持ち悪い。
この花の三聖園は“かじかの湯”という温泉風呂があり、早朝より朝湯に入りに行きました。
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実家に誰かしら居ると盆暮れには自然と田舎に足が向きました。
家族5人で何をする訳でもなく、2,3日滞在をしていましたが、最近は少し様子が変わってきました。
一人暮らしをしていた母親が、倒れてから実家は無人状態の儘になっており、朽ちるに任せています。
掃除や片付けで訪れることはあっても、今までの様に滞在で訪れることはなくなりました。

2日に用事があり、田舎に帰省・・・・2日の夜は、恒例の飲み会に参加、最近はアルコール摂取疲れから体調が優れなかったので一抹の不安を抱えながら、アルコールを嗜みました。
気分の乗っている時は、体調もよくなる?ようで、飲めど歌えど体調はすこぶる調子が良い。
日付が変わるまで飲み続けました。
この場合、無人の家も活躍しますね。
実家のなくなった友人と2人で無人の家に宿泊しました。

実家の近所の焼き鳥屋さん“鳥よし”さん 
店の横には南川が流れ、満潮時には海の魚が紛れ込みます。
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お店の位置


翌日は、年末に亡くなった同級生を偲び、同級生宅に訪問。
訪問途中に、位置するパン屋さんへ立ち寄ります。
以前、紹介した事のあるパンとスイーツの店“ジョエラ”さんです。
画像 1500
お店の位置

2日の午後に自宅を出て3日午後に自宅に向かう、飲むためだけに帰っていたような感がありますが、実に楽しい時間でした。





| 独り言 | 23:33 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

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2011年・初!日の出

あけましておめでとうございます。
本年も昨年同様、宜しくお願いします。
  


初!日の出   
相模湾に浮かぶ小島、初島の斜め右上に初日の出を拝む。
初日の出・初島

手前右の岬は、真鶴です。
中央やや左の塔?は、横浜市のランドマークタワーか?
真鶴

静岡県側には、富士の雄姿!
11,01富士山

富士の左手前は、愛鷹山に奥は南アルプス。
愛鷹山

三島市・清水町・沼津市と沼津アルプス、その奥は駿河湾。
沼津アルプス

写真を撮った熱海市黒岳付近の地図  
車で自宅から30分程度距離です。


| 風景 | 08:36 | comments:16 | trackbacks:0 | TOP↑

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