ブログ・ハイエンド自作スピーカー(試作と実験)

いつか、自作でハイエンドスピーカーの音を超える夢を見て試行錯誤しているブログです。

2011年09月 | ARCHIVE-SELECT | 2011年11月

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廃材復活  その2

スピーカーユニットの口径アップの改造は無事に済みました。
しかし、肝心の音は納得がいっていません。
低域は予想以上の出来に大満足ですが、ミッド(フルレンジ)を受け持つ、FF85WKとの相性が悪い。
ネットワークを弄っていますが、今のところ改善は見られません。
エージングが進んでいないせいか?もう暫く様子を見たいところですが、
今週末には、広島の岩田さんも来訪される予定なので、それまでには何とか音にしたいと考えています。

音が決まらないと、不思議にデザイン的にもFF85WKが浮いて見えるのは気のせいか?
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音の録音は、暫くお預けです。
今のところ付録のP800に軽く負けています。(汗)
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| stereo誌関連 | 17:12 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

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廃材の復活 その1

廃材呼ばわりで、気を悪くしている?木彫ですが、改造で復活をさせて気分を良くさせるつもりでいますが、果たして思惑通りに事が運ぶか?考えているより、まずは行動あるのみとステレオ誌主催の付録スピーカーコンテストを覗きに行かず工作に専念しました。(汗)

早朝より、行きつけのホームセンター(ホームアシスト)の工作室に直行しました。
本日の工作の内容は、P650用に開けた穴のサイズは直径で60mm、P800級(8cm級)をセットするために穴を65mmから76mmに大きくすることになりました。
無から穴を開けるのは簡単ですが、既に65mmの穴が空いてるのを11mm大きくしなければならない。
まず、最初に思いついたのは、65mmの外径に76mmの円の線を引いてジグソー若しくはミシン鋸でカットをする方法なのですが、円の精度に問題が残るので断念。
次に思いついたのが、自在錐を使用しての円切りですが、既に65mmの穴が空いているので、円の中心に自在錐の中心を固定させることが出来ない。
そこで、直径60mmの円の型を作り対応することを思いつく。

既存60mm穴より、少し大き目の円を軽くハンマーで叩いて固定することにより、円を安定させる。
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バッフルに巧く円の型がセットされました。
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円の型の固定を確実にするために裏側を、ガムテープを貼りました。
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さて、自在錐で円切りの開始です。
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いい調子で切れていますが、タモの硬い部分の板であったので簡単には切れずに、焦げ臭く煙交じりの切断となっていました。
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何とか、巧く切断が出来ました。
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大きくなった穴のお陰で、ショートホーンが完全に破壊されています。
誤魔化すための切削に2時間以上を費やす羽目になるとは・・・・・
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ボロが見えますね。(汗)
材質が硬かったためにここまで仕上げるのに、久々に工作で苦労をしました。
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オスモ・クリアーで塗装。
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オスモは、木本来の色や木目を綺麗に浮かび上がらせて、自然な艶はなんともいえない高級感を出してくれますね。
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オスモの塗料の乾燥は、最低1日掛かりますので本日の工作はここまでとしました。

| stereo誌関連 | 20:31 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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廃材利用

今週末は、stereo誌主催の自作スピーカーコンテストが開催されます。
今回は、応募はおろか見学の希望も出していませんでした。
コンテストの度に作る箱は、コンテストが終わると無用の長物化しています。
ご他聞に漏れず、昨年のコンテストに出品したP650を4連装した作品も、Lvパネルの裏側で埃まみれになっていました。
P650使用では、音楽を楽しめるレベルになることも無く、家の中では廃材同様の扱いを受けていましたが、ふと、ユニットを変えたらどうかなぁ~と素朴な疑問、興味が湧いています。
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FF85WK2本とW3-315SE4本の計6本が目に入ったのも、ユニットの変更への活力にもなりました。
しかし、6本だけでは2本足りない。 残り、2本をどうしようか?
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P650用に空けた開口部の径は60mmですが、これでは8cm級には小さいですね。
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最低75mmの開口部が必要です。現状の大きさより15mmも直径で大きくしなければなりません。
特別に75mmの円を切り抜いて、定規を作らなければならなくなりました。
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改造への、心配事。
ウーハー用に作ったBH部分の容積が8cm2本では小さいのではないかと感じています。
しかし、バスレフ用のW3-315SEを使用するので、バスレフ用と考えると容積は十分あるのではないかと勝手に自分本位で優位な結論を出しましたが、どうなることやら・・・改造してみなければ分からないですね。
もっとも、この辺の作業と試聴がロマンであり自作の醍醐味でもありますね。


造詣でも、フロントショートホーンの変更もしなければならなくなりました。
今週末は、神楽坂行きは諦めて、自宅で工作三昧を決め込むつもりでいます。

| stereo誌関連 | 21:04 | comments:4 | trackbacks:0 | TOP↑

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塩ビ管 (P800+ツイーター)

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超ローコストのツイーターをプラスしてみました。
やはり、安くてもツイーターはツイーターで、フルレンジの高域は、ツイーターに敵いません。
スピーカーユニットの音の出方の得意、不得意は、口径の大きさで決まるような?

いつものワンパターン
ホテル・カリフォルニア

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| 塩ビ管スピーカー | 20:55 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

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早朝より、西ん風さんちの音質調整と試聴。

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早朝、西ん風さんの開店2時間前のAM8:00にサブウーハーの調整で訊ねて来ました。
実は、先週スピーカーを入れ替えた際に感じていた低音に若干の違和感が気になっていたので、どうしても早めに改善をしたいと考えていました。
読み通りで、気になっていたローパスの部分を改善したら納得の行く音になってくれました。

そこで、気を良くしてお決まりの曲を録画?録音してきましたが・・・・果たして感想は如何にですね。(汗)

ベースのゴリゴリ感が出れば幸いです。

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お決まりのホテル・カリフォルニア。

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| お店紹介 | 12:48 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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穴は空けてみたものの・・・・

昨日の続きで、ツイーターを納めるための蓋の加工をしました。

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穴は自在錐で簡単に空きましたが、肝心のツイーターのサイズが若干大きいので、ツイーターを少し研磨して蓋の内部に入るようにしました。

これから、研磨をするところの写真です。
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研磨の甲斐があって何とか、納まりました。
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ツイーターの固定は、蓋と塩ビ管でサンドイッチすれば済みます。
後は、塩ビ管に化粧を残すのみとなりました。
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| 塩ビ管スピーカー | 23:14 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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微妙に入らない・・・・

集まれ塩ビ管スピーカーさんのOFF会も残すところ2週間余りとなりました。
いつもながら、気持ちが入るととことんやりたくなる性質で、塩ビ管スピーカーの音質のグレードアップにローコストのツイーターを追加することにしました。
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塩ビ管の蓋を加工して、ツイーターを巧く納めるつもりでいますが・・・・・
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微妙に・・・入らない・・・・困りました。
・・・・少し、削れば何とかなりそうですね。
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さてツイーターの固定はどうしようか?




昨日の富士 富士市蓼原大橋付近より撮影。
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| 塩ビ管スピーカー | 21:07 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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P800の化粧

塩ビ管式リバーシーの“集まれ塩ビ管さん”のOFF会への準備も進んでいます。
コンテスト違い力まないので、音も自然な方向に無理なく仕上がりました。
しかし、人の欲望は限が無く音への不満が取れると今度は、P800の超安っぽいフレームが気になって仕方ない。
フレームの化粧をする事を思いつく。
元々、蒲鉾型の特性のユニットなので厚い材質の物はNGになります。
なぜか?それは、フレームの化粧にショートホーン風なデザインを考えているからで、ホーンの長さが長くなるほど微妙に中域に影響を与えるからです。
化粧材の板厚は9mmとしました。

前面から見た化粧済のP800です。
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高々9mmの厚みの超ショーホーンですが、これでも中域の雰囲気は変わります。
今までの個人的な経験では厚くても30mm程度までが無難で、それ以上厚くなると独特の癖が出始めますので注意が必要となり、新作のユニット前面やダクトに30mm以上のショートホーンを加えることは避けています。
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http://www.enbisp.com/modules/forum/index.php?topic_id=826#post_id7798

| off会 | 23:02 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

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純喫茶“西ん風さん”のSPシステム交換♪~

起床して外を見ると天気予報通りに、空は鉛色にポツポツと弱い雨が降っていました。
今日は、母親の入所している特別養護老人ホームの草刈の日でしたが、雨天なら中止との案内文に明記されていました。
本来なら遠方のこともあり微妙な天気に欠席を決め込むつもりでしたが、西ん風さんのSPシステムの入れ替えがありましたので、早朝より松崎町に向かいました。
三島の家を6時30分に出発して松崎に7時50分に到着すると、雨が降っていない・・・(汗)
内心、雨天で中止になるのではと・・・甘い考えをしていました。
念のために老人ホームに立ち寄り、担当の方に訊ねると『本日の草刈は予定通りに実施します』と一言・・・(大汗)
実家に立ち寄り、草払い機と熊手を両手に抱えて、ホームへ集合!
そこで、西ん風さんに声を掛けられ暫し、雑談の開始です。


9月に訪問した時の西ん風
http://kenbe.blog68.fc2.com/blog-date-20110910.html

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草刈を無事に終え、本日の本来の目的のSPシステムの入れ替えを午後から開始しました。
先週のオーディオ合宿の時に、塗装のために箱は手渡していましたので、塗装の確認を楽しみしていました。
塗料はオスモのエキストラクリアーを下地にして、クリアーで仕上げていました。

化粧材はメルクシパインを使用していたので、クリアー仕上げでは木目が出ないのではないかと懸念していましたが、それは杞憂に終わりました。
写真でも、お分かりになる通り、綺麗な木目がハッキリ浮かび上がっています。
経年とともに、色はだんだん濃くなりますので一年後の変化が楽しみですね。
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昨日、西ん風さんは単独でDCアンプマニアさんのお宅に襲撃に出かけていました。
そして、その時にお土産がありました。
DCアンプマニアさんの手作りプリアンプをゲットしてきたようです。
ボリュームだけと至ってシンプルな作りですが、このシンプルさが良いのでしょうか?
音のグレードが数ランク上がった。・・・・・DCアンプ・・・流石です。
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山椒は小粒でピリリと辛い・・・・図体は小粒ですが、図体のでかいパワーアンプを2台従えています。
P610がフルレンジを担当、ヤマハのPAがウーハー担当。
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お店のレイアウトが優先ですので、スピーカーのセッティングの範囲はおのずと狭くなります。
スピーカーとの間にある皮製品は、手作り商品で販売もされています。
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メインの座を、その箱の大きさで追われた紅桜のBH。
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お土産に頂いた地物のサザエ・・・ありがとうございました。♪~
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機器類の配線を完了して適当な調整で聴いた感想は、土台の低域の質とレンジが広がったため、BHと比べると音の傾向は変わりました。
部屋の特性も手伝ってか?数段上のシステムの音に変貌をしています。
今後、スパイス程度にツイーターを追加すると、より一掃の質の向上が望めるのではないかと思います。

| お店紹介 | 21:41 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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秋~冬にかけての自作スピーカー関連イベント

20011年のトップは、鈴木さん主催のスピーカー再生技術研究会第2回オフ会が9月4日に開催されました。

次は、ステレオ誌主催のfostex製P800のスピーカーコンテストを10月29日(土)音楽の友ホールにて開催
(入場用のはがきが必要。)


3番目は、「集まれ塩ビ管スピーカー・関東オフ会2011」

・日時:2011年11月6日(日) 10:00頃開始(9:30開場)16:00頃終了予定。

・会場:横浜ラポール 3階ラポール座(視聴覚室)
  http://bit.ly/bxZdsn (www.yokohama-rf.jp)    
      〒222-0035横浜市港北区鳥山町1752
      Tel045-475-2001Fax045-475-2053
・交通:http://bit.ly/dqE3gG (www.yokohama-rf.jp)

・会費:無料(塩ビ工業・環境協会協賛)

この会には、僕も初の塩ビ管スピーカーで参加します。


4番目は、12月11日開催されるオーディオサークルのミューズの方舟主催のスピーカーコンテスト
詳細は下記をクリックしてください。
http://d.hatena.ne.jp/musenohakobune/
自作スピーカー関連のイベントが3件と秋から冬にかけて楽しみが多いですね。

| off会 | 05:37 | comments:1 | trackbacks:0 | TOP↑

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2011年 オーディオ合宿

富士山周辺のオーディオ仲間の合宿も今年で何回目になるだろうか?
昨年は、三津シーパラダイスの近くのとさわ屋で合宿を開催しました。
今年は、少し遠方の西伊豆の土肥温泉での開催となっていました。
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合宿の当日、関東方面よりの来訪者の鈴木さん、大和久さんを三島駅まで迎え行き、その後、我が家で塩ビ管スピーカーの視聴をしてから、一路修善寺方面へ向かいました。
途中、駿豆線の伊豆長岡駅に立ち寄り、蕎麦で昼食を済ませてDCアンプマニアさんのお店に集合、DCアンプマニアさん宅に向かう。

DCアンプマニアさん宅で寛ぐ面々。
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金田式バッテリーアンプの力強い音に圧倒されます。
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15時ごろに伊豆市(旧天城湯ヶ島町)から旧土肥町に向かい、合宿の夜の部の民宿“わきの浜”さんに15時30分ごろ到着。
宴会まで待ちきれず、持ち込んだビールで出来上がっている面々です。

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サーロジックの村田さんと大山さん
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合宿・夜の部の開催です。

和気あいあいでオーディオ談義に花が咲いています。
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実は、この料理がお目当てで合宿への参加でした。
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おいしかった、飲みすぎた。
幹事のwさん、戸塚さんご苦労様でした。

| off会 | 18:00 | comments:4 | trackbacks:0 | TOP↑

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行って参りました! 国宝“松本城”

行って参りました松本城!!
先週は、次女の都合で急遽、取りやめになっていました。
当初は、次女と二人でしたのですが、いつの間にか長男と妻も同行することになり、久々のちょっとした家族旅行となりました。
史跡めぐりは大好きで若い時には、一人で関が原にドライブに行ったり、近場のお城巡りなどしていましたが、不思議とその辺の好みが、子供にも遺伝をしていたようで今回の松本城行きは次女からの願いで訪問することにしました。

自宅をAM7:00に出発、富士五湖道路の手前で渋滞にあい予定到着時刻の3時間を大幅に過ぎたAM11:00に松本に到着・・・・・3連休の影響は凄いですね。


ドライブ好きな次女に運転を任せてのドライブは、楽ですね。
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市営駐車場に車を駐車して、松本城へ徒歩で向かう。
グッドタイミングか?松本城の手前の広場で蕎麦祭りが開催されていました。
観光の人は多く、先週に最終話が放映されたNHKの連続テレビドラマの“おひさま”の舞台になった街なので、その影響もあるのだと、地元の方も言っていました。
他の観光の方々の話を聞いていたら、松本城を経由して安曇野方面に行く方も多かった。
流石にテレビの力を思い知らされ一日でした。
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雑踏を通り過ぎて、松本城の堀の前に立ち・・・・その雄姿に思わず、息を呑む。
素晴らしい、久々の感動です。
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天守閣への入場を目指して、入場券売り場の方向に移動をします。
この門の奥に、入場券売り場があります。
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入場券売り場の前に、松本城の説明が明記されていました。
お城好きな次女は、目を輝かせながら説明文に釘付けです。
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無題


中庭に移動して見る松本城の美しさに、暫く動くことが出来ずに感動にしたっていました。
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武者との2ショットにご満悦な次女でした。
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天守閣の内部 その1

6階天守の天井に祭られているのは、何の神様か?
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天守6階からの景色
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天守閣の内部 その2

次女と長男
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昔の人はスリムで小柄だったんですね。
0.1tの僕に、とても着る事など出来ません。
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10月9日~10月10日は、土肥の民宿でオーディオ合宿です。
http://www.f6.dion.ne.jp/~wakino/index.htm

| 風景 | 20:51 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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塩ビ管スピーカー(P800バージョン) 再化粧

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ここのところ気分は、塩ビ管・・・塩ビ管スピーカーに神経が集中しています。
継ぎ手は塗装、管の部分は壁紙を張って化粧をしていましたが、いつの間にか壁紙に空気が・・・(汗)

遠くから見ても、一目瞭然で皺が分かってしまう。
こうなると、気になって仕方が無いのが人情ですね。
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壁紙を剥がして、壁紙の代わりに両面ガムテープを貼り付けました。
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シロの紐を両面テープの上に巻きつけていきます。
この方法なら、皺は寄らないでしょう。
きっと、両面テープに皺が寄っても紐では分かりませんね。
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下部の部分の管にも紐で化粧をしています。
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地道に巻きつけて行きますが、この作業が意外と面倒でした。
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壁紙に比べると、吸音効果など音質的に紐の方が良いように感じています。
着々と、OFF会への準備が整っていきます。
後は、音の傾向をどうするか?迷うところですね。

| 塩ビ管スピーカー | 22:22 | comments:7 | trackbacks:0 | TOP↑

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P800・・・脅威のマリンバ再生への挑戦!!

Q3の録音性能の限界で、“ドッファ~ドッファ~ファ~”の空気の揺れる感じが聴こえな~い!!

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| 自作スピーカー | 22:14 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

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塩ビ管スピーカー・P800バージョン

Stereo誌の付録スピーカーP8002発使用の塩ビ管スピーカーの音。

[高画質で再生]

enb p800 2011.10.02 [メールフォーム]

| 自作スピーカー | 20:28 | comments:5 | trackbacks:0 | TOP↑

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