ブログ・ハイエンド自作スピーカー(試作と実験)

いつか、自作でハイエンドスピーカーの音を超える夢を見て試行錯誤しているブログです。

2012年03月 | ARCHIVE-SELECT | 2012年05月

| PAGE-SELECT | NEXT

≫ EDIT

久々のBBQ

気温も上昇して、冬眠していた近隣のオーディオ仲間も目覚め、活動が開始されたようです。
久々にサンテクニカ邸にて久々に6名でBBQを開催しました。
4名の方は、午前中から午後にかけてジャズの演奏会に出席してから、僕との合流となりました。

隣地を開墾?開拓されて間もない駐車場にて合流を果たす。
画像 3371

当初は、日差しがきつく暑い状態でしたので、炭火を起こすのは断念して、軽いつまみで飲むことに専念しています。
画像 3374

日が翳ったので、BBQの開始です。
wさんの鮎好きのお陰で鮎をゲット・・・・美味い。
画像 3382

日は落ち、酔いも回りオーディオ談義に花が咲いています。
・・・・・いつしかオーディオではなくて次の飲み会の場所決めに成っていました。(汗)
画像 3387

楽しい時間の経つのは早く15時から22時過ぎまでのBBQもあっという間に終了しました。
4名の方は、サンテクニカ邸に宿泊、仕事のある僕と戸塚さんは妻の迎えで帰宅の途に着きました。

| off会 | 23:53 | comments:6 | trackbacks:1 | TOP↑

≫ EDIT

筍掘り

最近の休日は、家族そっちのけで遊び呆けていました。
流石に、身の危険を感じて家族サービスをすることにして、妻の知人の竹藪へ筍堀に行きました。
妻の同僚の方の来訪を待ってから、熱海方面へ車を走らせ20分程で目的地の山に到着。
妻の勤める会社の同僚の案内で竹藪に向かいました。

画像 3369

竹藪に入り暫く足元を探すと、筍が地面より顔を出している。
画像 3361

掘るのは女性軍、食べるのは僕・・・・(汗)
必死に掘り続ける奥様達・・・・夕食の糧ばかり鍬を持つ手に力が入る。
画像 3364

画像 3366

20本近く掘り出した筍は、その場で不要のところをカットしてから水洗いして綺麗にする。
綺麗になった筍は大釜で皮ごと1時間ほど煮込みます。
画像 3368

取れた手の筍を試しに食べてみたら、美味しいこと・・・取れたてをそのまま煮たのを食べたのは初めての経験!
筍が、こんなに美味しいとは・・・・
妻のご機嫌は取ったので、これから、サンテクニカ邸で恒例のBBQ大会に参加をしてきます。

| 未分類 | 13:45 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

≫ EDIT

スピーカーの音の調整で迷ったらヘッドホーン?

ソフトによる粗探しは、程々にしないと調整地獄に嵌りますね。(汗)
もっとも、この調整地獄が楽しくて楽しくて仕方がないと思う方も何人かはいるかと思います。
もっとも、僕もその内の一人だと自負しています。

部屋の癖や自作スピーカーの癖の発見は、ソフトの粗探し以外にヘッドホーンとの聞き比べがあります。
ヘッドホーンと言っても、音質は色々ありますね。
ここで、音質のことは置いといて、ヘッドホーンの利点は、部屋の影響を受けずに、ソフト本来の素の音の確認が出来ます。

| 独り言 | 22:43 | comments:7 | trackbacks:0 | TOP↑

≫ EDIT

ソフトの音を聞いて粗探し

音楽ソースの聞き方は、色々とあると思います。
気持ちが、オーディオの方を向いていない時には、音楽を鑑賞しています。
気持ちが、オーディオに向いている時は、ソースの音を聞いて粗探しをしています。
新作を違う環境で鳴らして違いを確認している時は、間違いなく後者となっています。(汗)


僕の場合の自作スピーカーの調整や音作りは、測定器に頼らず特定のソフトのある一部分の音を聞いて確認、調整しています。
あくまで個人的な感覚で行っている事なので、こんな風にして遊んでいるのだ程度に思って下さい。

①ヴォーカルの確認は、カーペンターズのカレンの声を短時間聞くだけで出来の良し悪しを判断しています。

②ミッドバス帯域のピーク確認で、平原さんの曲・・・曲名を忘れましたが、歌詞は覚えています。
“ず~とそばにい~ると”の“い~”が“イ~ヴォ~”巧く表現は出来ませんが、濁りながら尾を引くように聞こえてきます。 結果、この症状が出ると曲全体に“モアモア”が増えて抜けの悪い音になります。
部屋にブーミングがあるとこの症状が出やすくなります。
22.jpg

③音量を上げた時の嫌な音や音の硬さの確認は、キロロの曲の“未来”のある一部分で判断しています。
“ほおら~足元をみ~てごらん”の“み~”が“キィ~ン”と耳の奥に突き刺さるような感じ聞こえたらNGとしています。この症状を残すと音量を上げた時に女性ヴォーカルが金切り声に聞こえたり、ヴィオリンの音が硬く聞こえたりします。
無題3

④BHの付帯音の確認で使用をするソフトは、石川さゆりの“津軽海峡冬景色”の“上野発の~”の“う”が“ヴ”に聞こえるとNG。BHの共鳴音の制御が巧くいっていない可能性がある。
無題2

⑤低音の解像度と絞まりの確認でイーグルスのホテルカルフォルニアのイントロの部分で確認しています。
この曲の本来の確認をする部分は違うと思いますが、僕流で確認しています。
38秒あたりから始まる“ド~ン”と言う低音に意図的に録音エンジニアがシンセか何か分かりませんが、低域の強化の為に音を足してる部分があり、このあたりの音で確認しています。
無題

⑥Sentenceさんお勧めのthe-little-gardenです。
特に最後の曲のGood nightですが、自己の心拍数の変化が肝です。
但し、プラス・サブウーハーでしっかり下まで再生が出来ている場合に限ります。
低域のレンジと量感、質が問われるソフトだと思います。
senten.jpg

まだ、色々と粗探し用の音源はありますが、音の調整に入ると同じ音を何度も聞いては、数日音を聞かないという日が何日も続きます。
やっと、音の調整が済んでしまうと今度は、飽きてしまう。
一年中こんな状態ですから、趣味として長続きをしているんですね。(汗)

| 独り言 | 23:33 | comments:10 | trackbacks:0 | TOP↑

≫ EDIT

行ってまいりました関東平野

AM7:10カーナビに2軒の住所を記録して、自宅を八王子方面へハンドルを切りました。
カーナビでは、箱根経由厚木へ道路案内が出ていましたが、新東名を走りたかったのでカーナビを無視して新沼津ICから新東名経由で八王子へ向かう。

新東名、長泉
画像 3310

我が家から八王子まで2時間の道程で、AM9:10にKO球さん宅に無事に到着。
暫し、新作の音の確認をする。
我が家と同じような鳴り方をしていたので、まずは一安心。(汗)
画像 3312

10時過ぎにKO球さん宅を後にして、大山さん宅のある川口市へ向かう。
中央高速、首都高速と車を進め、何とか大山さんの木工工場に到着をして大山さんと再会をする。
部屋へ通され・・・壁が・・・我が家と同じ斜めに・・・・
画像 3319

それにしても凄い! 我が家へ訪問から日が浅いというのに壁一面にアガチス材の斜め材の設置。
画像 3313

途中からモスビンさんと合流、大山さんの新作をはじめ、様々なユニットの聞き比べを実施して時間を経つのも忘れ、楽しい一時を過ごしました。
画像 3323

17時過ぎまでお邪魔をして、我が家へ帰宅の途に付きましたが、帰宅途中の首都高速での渋滞にはまりながらも何とか20時30分ごろに我が家へ到着しました。
画像 3326

| off会 | 21:39 | comments:9 | trackbacks:0 | TOP↑

≫ EDIT

いざ!伊豆の国から武蔵の国へ

これから、北北東に進路を取り一路東京方面へ向かいます。

新作も、愛車のプリウスの荷台に丁度良く納まりました。
画像 3304

フラッシュをたいたら夜に成ってしまいました。(汗)
車での移動の際は、毛布が意外と役に立ちます。
画像 3307

| 愛好家宅訪問記 | 06:30 | comments:7 | trackbacks:0 | TOP↑

≫ EDIT

新作・簡易インシュレーター取付

新作ローエンド自作スピーカーを部屋による音の違いの確認のため、明日の日曜日に室外に持ち運ぶことになました。
そこで、人様のお部屋のフローリングに傷を付けてはいけないと、急遽!簡易インシュレーターを取り付けることにしました。
ホームセンターで仕入れてきたソフトクッションです。
一瞬、何かの錠剤にも見えますね。
無題

見えないところなので、ダボ処理はしていません。
また、気が向いたら処理をするつもりです。
画像 3302

明日は、東京方面の自作スピーカー愛好家宅で試聴をする予定ですが、どんな鳴り方をするやら・・・若干心配です。

| ローエンド自作スピーカー | 16:58 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

≫ EDIT

カテゴリー追加 ローエンド自作スピーカー

ブログ・ハイエンド自作スピーカーと大それたブログタイトルで安易な気持ちで開始したブログも、早い物で6年の歳月が経とうかとしています。
途中何度か、面倒になり閉じようかとの気持ちになりましたが、継続は力也・・安易な気持ちで始めたブログもここまで来ると知らず知らずに習慣となっていますので・・・・(汗)

Fostex社のユニットでハイエンドスピーカーの音を目指す志で現在も頑張っていますが、最近はブログタイトルに疑問を強く感じ始めています。
それは、反対にローコストで良い音を目指す志を持っている自分の気持ちも根底に息づいています。

現在のブログの内容は、ハイエンド自作スピーカーのブログ中に超ローエンド自作スピーカーの記事が混在している状態ですので、見る人にとっては何がハイエンドなの?と思われると思います。

そこで、ローエンド自作スピーカーのタイトルでブログを立ち上げようかとも考えましたが、大変面倒と事になると思い、カテゴリーでお茶を濁すことにしました。

過去の記事を少しづつ、このカテゴリーに移すつもりでいます。
http://kenbe.blog68.fc2.com/blog-category-24.html

6年も続けていると、ネタ不足で記事を掲載できない日々が何度かありました。
何度か、実験主体(実際に行った出来事)の記事内容のスタイルのブログ記事を、専門書、資料の抜粋を利用した記事などをネタにとも考えたこともありましたが、自分の目指すブログは、素朴な文章で実際に行った事を主に掲載することをモットーと決めていますので、今後も掲載のペースは落ちてもこのスタイルは変えないで継続をしていく事を心新たに誓った次第です。

| 独り言 | 07:29 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

≫ EDIT

目玉オヤジ風ツイーターBOXの取付

正面からツイーターを見つめていたら何となく目玉オヤジに見えてきます。
この目玉オヤジ風のツイーターBOXを下部の箱に取り付けることにしましたが・・・問題発覚!
箱の表面は既に、オスモで塗装済みなので接着剤での取り付けは厳しい。
そこで、ダボを使用して取り付けを試みることにする。

まずは、ダボの納まる穴と線の通る穴を箱の天板に貫通させました。
こうなると、もう!後戻りは出来ません。
画像 3296

ツイーターBOXにダボ用の穴を空けてダボを装着して、天板に差し込んで固定をしました。
ツイーターの固定は、物理的にねじ止めは不可能なので、フェルトを押し込んで固定しています。
振動の吸収と固定と一石二鳥の効果を狙いました。
画像 3297

癖の少ないフルレンジにツイーターの追加は、下手な2wayを凌ぐ出来栄えになる良い例でした。
画像 3298

| ローエンド自作スピーカー | 22:21 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

≫ EDIT

いけるかも?プラス安物ツイーター

DAYTON・AUDIOのローコストツイーターND20FB-4(1,184円(内税))を追加しました。
元々は、P800を使用した塩ビ管スピーカー用で使用していましたが、最近は未使用状態であったので試しに使ってみたら???
意外と良い、音のグレードが数段上がったように感じています。
セット2,368円の安物ツイーターとしたら、十分過ぎる働きをしてくれています。
画像 3300



[広告 ] VPS

| ローエンド自作スピーカー | 20:19 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

≫ EDIT

新東名

新東名の駿河湾沼津PA付近ですが、開通日の土曜日はここへ入るための車両で大渋滞になっていました。
画像 3292

パーキングエリアと言うよりも・・・・
画像 3294

| 独り言 | 21:37 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

≫ EDIT

西伊豆に自作スピーカー工房ゲット

春の訪れに野山の木々は芽を吹き、人も動物も春の匂いに惹かれ活動的になるようです。
ご他聞にも漏れず、僕も冬眠から覚め自作スピーカーの製作を始めました。
最近、自作スピーカーの部材の加工の殆どはホームセンターで済ませていますが、どうしても自宅でないと出来ない作業があります。
それは、各板の組立と微調整です。
そして、微調整後の化粧の作業などは、ホームセンターで行えないですね。
先週から作り始めた新作の研磨を、昨日しようかと計画をしていたら生憎の雨・・・・先週は強風と思うように作業が出来ませんでした。
作業場は、駐車場か屋上と屋外ですので天候に左右されますし、削りかすなど強風の場合はご近所に飛散させて迷惑をかけているのではないかと思います。(大汗)

人間、追い詰められると(引用する言葉違うかな?)色々と考え知恵を出す物ですね。
西伊豆の家の風呂が壊れているので、そこを工房にと思いつきました。
広さは1坪程度と狭いですが、研磨や塗装をするスペースとしたら十分です。
と言う事で、昨日は西伊豆の無人の家での作業となっていました。

数年前まで借家として人に貸していましたが、その方が引払ってから人に貸すのを止めたら、色々と部屋の不備が出てきました。
特に風呂は致命傷・・・・
画像 3243

とりあえず、浴槽の上に板を敷いて仮の作業台としました。
いずれ、この浴槽を撤去して専用の作業台を設置しようかと考えています。
画像 3244

自宅から車で1時間15分程度のドライブで到着するので、少し遠い工房として使用することにしました。
電動工具などの道具も全て、こちらに移動する予定です。
お風呂がなくなりましたが、有料ですが近くに天然の温泉がありますので風呂に困ることはありません。
特養に入所しているお袋の定期的な気晴らしの場として、冷暖房完備としていますので、連泊も可能です。
連休は、一気に工作を進めることも可能となり、工作兼特養へ母親への面会と一石二鳥にもなります。

画像 3241

ローコストの装備ですが、一様音を出せる環境です。
ご近所と距離があるので、自宅並の音量を出しても問題の無い環境も魅力です。

| 工作 | 23:12 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

≫ EDIT

新作用ツイーターBOXの製作

フルレンジ1発で十分過ぎるパフォーマンスを見せる新作ですが、ピアを追求するとするとツイーターは必須となります。
デザイン的に調和の取れるツイーター専用BOXを作ってみました。

新作箱の天板上に鎮座している木製タコツボ?風なものが、ツイーター用の箱です。
素材は、下部の箱と同様なSPF材を使用しています。
画像 3278

ツイーターを入れた状態です。
画像 3281

製作過程をご紹介をします。

①1×4材を一枚購入して、積層にするための自在錐で部材を切り出します。
画像 3258

②切り出された半円系の部材をボンドで仮接着して積層していきます。
パイナップルに見えて仕方が無いですが・・・・最近、食べていないので食意地が張っているようです。(汗)
画像 3259

③圧着中です。形を考慮したら部材が2枚余ってしまいました。トホホ
画像 3267

④固定式ベルトサンダーで研磨兼切削中です。
画像 3269

画像 3268

⑤研磨と切削が完了しましたが、卵と言うか蜘蛛のお尻のようなスズメバチのお尻のような異様な木目模様・・・・
画像 3275

| ローエンド自作スピーカー | 17:50 | comments:4 | trackbacks:0 | TOP↑

≫ EDIT

オールSPF材使用のスピーカーBOX

今回製作中のスピーカーBOXの材質は全て天然木SPF材で製作しています。
天然木の欠点は、何度も書いていますが湿度の影響で反りや割れが発生することです。
そこで、今まで内部は合板を使用して外部を化粧として天然木を使用していました。
今回製作中の箱は、全てをローコストの天然木SPF材を使用しています。
悪いことに、内部の塗装は一切していません。
もしかすると、反りや収縮、ひび割れなどが発生するかもしれませんが、BH開口部を塞ぐ方式を取っているために、湿気による収縮の影響は外部で使われているケースより少ないと読んでいます。

既に、ご紹介した内部の様子ですが、全てSPF材を使用しています。
画像 3229

箱もベースも全てSPF材
画像 3252

板材の費用

SPF材18mm厚×910mm×1820mm 1枚使用 金額4,980円
(集成材)

SPF材39mm厚× 89mm×1820mm 1本使用 金額  298円 

                           計  金額5,278円 

ユニット代  大山さんが置いていったので値段が不明ですが、某店で4,260/本と明記されていました。 

ユニットペア+SP端子+送料で約10,000円

製作費 計 約15,000円と言うところですが、15,000円でこの音にこの見栄え、自作の良さですね。
“あっ”忘れていました・・・・僕の日当・・・・2日間(カット・組立・研磨・塗装)いくらで見積もれば良いやら(汗)

食わず嫌いで使用を躊躇っていたSPユニットでしたが、沢山の方が使用している人気のユニットと理解できました。

天気が良ければオスモで仕上げます。 


 

| ローエンド自作スピーカー | 04:40 | comments:7 | trackbacks:0 | TOP↑

≫ EDIT

2×4材から作る集成材スピーカーベース  その2

2×4材(38mm×89mm×1820mm)1本258円で作るスピーカーベースの紹介その2です。
単板の欠点は、乾燥や湿気による木材の収縮を受けやすく捩れやひび割れの現象が出易いですね。
対策は、捩れ、ひび割れの原因となる木目を無視する方法を取れば・・・・・・
代表的な板は、誰でも知っている合板となりますが、素人には到底出来ない代物です。
その次に出来そうなのが集成材になります。
集成材ならカットの精度が良ければ何とかなりそうです。
そこで、昨日の集成材の製作となりました。

本日は、自作集成材をスピーカーべースにするための作業に入ります。
デザインを決めたら、板にカットするための線を引きジグソーでカットしていきます。
そこで、出来上がったスピーカーベース。
画像 3247

後は、ひたすら研磨・・・・凹凸の多い形の研磨は、スポンジ製の研磨材を使用します。

画像 3246

画像 3250

| 自作スピーカー | 20:07 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

| PAGE-SELECT | NEXT