ブログ・ハイエンド自作スピーカー(試作と実験)

いつか、自作でハイエンドスピーカーの音を超える夢を見て試行錯誤しているブログです。

2012年12月 | ARCHIVE-SELECT | 2013年02月

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小型BHの化粧 (のり付き塩ビシート)

妥協の範疇で納まった新型小型BHの箱ですが、MDFのままでは見た目が悪いので化粧をすることにした
いつもの、板を貼りつける方法だと音そのものが変わってしまうので、塩ビシートを貼って誤魔化すことにする。
しかし、この塩ビシートが意外に高額であった。
1mあたり@1,100円也、それもm単位でないと販売をしてくれない。
幅46cm×3m=3,300円を購入・・・・突板より安いが、安いパイン材とコスト的に大差がない。

塩ビシートを貼る前に、箱の研磨をすると綺麗な表面になります。
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まずは、1周をぐるり覆う方法を取る。 コツは少し長め大きめに裁断して貼ると良いですね。
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はみ出たシートをカッターでカットしていきます。
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開口部は、塩ビシートを指で強く押さえて痕を付けて、カッターでカットしていきます。
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完成です。
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メインと比べると、外観も小さいし音質も敵いませんが、聴き比べなければ大きな違いは分かりませんので、
十分な出来と思っています。
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| ローエンド自作スピーカー | 14:05 | comments:16 | trackbacks:0 | TOP↑

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音の保証は出来ませんが・・・

kaneyaさんのコメントのサイズの詳細を記事で明記しました。

注:部屋などの環境の違いや好みの違いで、結果が良い方向になるか分かりませんが参考にしてください。

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| ローエンド自作スピーカー | 07:39 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

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コンサートで下田まで遠征

日曜日は、ソプラノ歌手の幸田浩子さんの声を目当てに下田までコンサートを聴きに行っていました。
彼女の魅力は、声が暖かく歌いながらふと見せる笑顔が素敵ですね。

今回のコンサートのパンフレットですが、4月21日もまた幸田さんは下田にコンサートで来ます。
もちろん、DCアンプマニアさんが数枚のチケットをゲット。
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下田市民文化会館、本格的なホールチューンがなされている。
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美味い蕎麦屋があると徒歩で10分ほど歩いてお店に到着、しかし、超満員状態で断念。
他の店で昼食を済ませて会場に・・・もう!たくさんの人々が並んでいる。
最初のお店で昼食を取っていたらと考えると、青くなります。
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舞台の様子ですが、反射パネルが効率良く配置されています。
流石です。
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広くはないですが、本格的なホールです。
オーケストラの他に130名以上の合唱の方が奥に配置していた。
特に、この合唱団の熱気の入った歌声が素晴らしかったです。
もちろん、ソロの方々の歌声、オーケストラの伴奏も大変すばらしいものでした。
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コンサート終了、一路、修善寺まで
お決まりの、すし屋さんでの宴会の開始です。
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4月21日のコンサートが今から楽しみですね。

| 未分類 | 22:45 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

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何とか仕上がりました。

懸案であったパークオーディオ製DCU-F102Wの箱を布団の中であれこれと考えていたら、ふと自己のBHの原点を思い出し、BHを漫画図を描いてみました。
大きく取った空気室、絞りの甘いスロート、広がり率の大きいホーン形状、短いホーンロード、狭いホーン開口部と長岡式BHとは相反する設計のBHです。
その上、板厚は9mmと箱を若干鳴しミッドバスの上の帯域を充実するようにしました。
狙いは、低域の量感と密度感のある中域を目指しました。
FEだと太めの解像度の悪い傾向の音になると思いますが、DCU-F102Wはこの位の思い切った事をしないと好みの音にならないような気がしています。
午後から、ホームセンターでカットして先ほど組み上がりました。

開口部はBHBS化が出来るように小さな面積となっていますが、BHでも十分に鳴る見込みで設計をしました。
もちろん、3✕6材1枚で作れるサイズとしています。
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昔から、開口部が大きく開いたBHのデザインは好きになれなくて、このような何の変哲のない箱の形状にしていました。
途中から流石に、見た目が良くないので化粧をしてデザインを誤魔化すようになりました。
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裏面のホーン開口部の様子です。
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分かり難いですが、何となく音道が分かるかと思います。
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上の写真と左右が逆になっています。
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結果は、あっけなく良い感じで鳴ってくれています。
メインと比べると差は歴然としていますが、8cm級に限定すると低音の再生帯域、量感、聴きやすくなった中音とフルレンジとしては十分な仕上がりとなりました。

| ローエンド自作スピーカー | 22:07 | comments:5 | trackbacks:0 | TOP↑

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故郷がテレビのロケ地に(とんび)

オーディオネタではないですが、日曜日21時よりTBSで放映されている日曜劇場“とんび”ですが、悲しいストーリーなので、スルーをしてNHKダイオウイカの特集を見ていました。
そんな折、妻が階下より駆け上がって来て一言“西伊豆がロケ地の舞台になっているよ”・・毎度のことですが、故郷贔屓の気持ちが湧き上がります。

気が利くことに、録画してありましたので今日、じっくり鑑賞することが出来ましたが、案の定!悲しい物語・・・・

一気に話は飛びますが、火葬のシーンでのロケの火葬場は、同じTBSの番組“世界の中心で愛を叫ぶ”と同じ西伊豆の斎場でした。
実は、親父もこの火葬場で荼毘をしています。
流石、火葬場の写真はスルーしました。

テレビの画面を止めながら、カメラで写した画を紹介します。

牛臥あたりから大瀬崎を写した画面?。
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松崎町東区付近、ときわ橋。
この先、300mほど先に行った左側のスナックで飲み会をしたことがありました。
http://kenbe.blog68.fc2.com/blog-entry-1016.html
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上の写真を50m位進むとこの場面の位置になります。
実は、昨日、同級生のお母様の葬儀でこの場面の近くにいました。
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松崎町雲見、同級生の実家が見えます。
写真には映っていませんが、写真左手前に以前ブログで紹介をした“いなばや旅館”があります。
http://kenbe.blog68.fc2.com/blog-entry-1647.html
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松崎町岩科南側(山口)付近。
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松崎町吉田付近か? 世田谷の電気屋さん・・・もしかしたら、ここも山口?
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世界の中心で愛を叫ぶの時と同じで、故郷の風景が画面に出るたびに家族で、場所の探求をしています。
もちろん、ストーリーの内容にも見事に嵌ってしまいました。
毎週、日曜日21時が楽しみなってしまいました。

| 独り言 | 22:38 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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再挑戦しようか?

写真は、口径8㎝のDCU-F102Wです。
過去に試作箱を2セットほど作って音の傾向を模索しましたが、珍しく次の箱への製作意欲が出ずにテレビの横に放置状態にしていました。
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このまま放置では、勿体無いと思う、違う意味での製作意欲が湧いてきていますが、自己の箱作りのスキルで好みの音に飼いならせるのか?アイディアが浮かばず、頓挫しています。
締切とかあるわけではないので、もう暫く試行錯誤をしてみます。

| ローエンド自作スピーカー | 19:40 | comments:5 | trackbacks:0 | TOP↑

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ちょっと遠出

仕事で岩手までちょっと?出張で遠出をしてきました。
東北道を北上するに連れ、外の風景は雪国に変わっていきます。
せっかくなので、助手席の車窓よりの風景を撮ってみました。

宮城から岩手にかけて
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水沢インターを降りたあたりの風景
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まさに雪国
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震災後、変わりない営業に拍手。
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疲れて・・・・・仙台駅前で一杯飲んだら、ホテルで爆睡していました。

| 風景 | 23:38 | comments:4 | trackbacks:0 | TOP↑

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ユニットの高さに影響されない定位

プロフィールの写真を変更しました。
kenbe2013.jpg

新作の高さは1515mmあり、今まで製作した箱の中では一番のノッポです。
この形状から音が上方に引っ張られるのではないかと、音を出すまでに一抹の不安がありました。
しかし、その心配は杞憂に終わり、しっかり定位をしているから不思議です。
中音の密度とバランスの改善にスパイス的に導入した168HRですが、800Hzでのカットが良かったのか?
スパイスとして十二分の働きをしています。
全てのユニットは独立していますので、気分で168HRを仲間外れにすることも可能です。
今後も、もったいない使い方をしますがこの方法は有効ですね。

| ハイエンド自作スピーカー | 21:20 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

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“新春|ハイエンド自作スピーカー完成”?

“新春!ハイエンド自作スピーカー完成”?

CIMG2225 (375x500)
何とか、この休み中に音出しまで漕ぎ着けることが出来ました。
久々の大型システムの構築で、箱の数量も大小合わせて8個、4セット分を一度に作った計算になります。
ネットワーク構成は、2way(ウーハーはスタガー)+サブウーハー(45Hz-48dB/oct)
ウーハー:800Hz(HR)・1600Hz(HP)各-12dB/oct
ツイーター:2700Hz-12dB/oct
FW168HRの中域(1k~2k)は好きでないので早めに800Hzでカットしました。
HPの中域は好みなのでスルーでとも考えましたが、2way用のネットワークが余っていたので、そのネットワークを使用しました。
もう少しとの思いが、ほぼ狙い通りになりました。
後は、微調整で行けると思います。

☆自室は、効率良く低域の量感が得られます。
従って50Hzから上の帯域の低音は16㎝程度の口径で十分な量感が得られますので、25㎝をサブウーハー化しています。
(本来なら16㎝の300Hzから下をカットして25㎝の使用レンジを広げた方が良いのかもしれませんが、LとCとの組み合わせでは、厳しかった。)

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独り言
Fostexさんのユニットを使用して、ハイエンド自作スピーカーを目指していました。
25㎝級ウーハーの発売を待っていましたが、なぜか?25㎝級ウーハーの単品販売が無い。
スキャンスピーク=ハイエンドのイメージが強いだけに、本来ならすべてのユニットをFostexさんのユニットで揃えたかったですね。

| ハイエンド自作スピーカー | 19:33 | comments:12 | trackbacks:0 | TOP↑

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自在なリアフェイズを考慮した設計。

ゴルフコンペから帰って来てブログの確認をしたら、AM8:00に予約した分の記事がPCの操作ミスでアップをされていない(大汗)
取り急ぎアップしました。

周波数に応じて複数の専用スピーカーを使用する場合に、考慮しなければならないことして各ユニットの相合わせがあります。
この相合わせですが、僕の場合は難しいことはせずに誰でもご存知だと思いますが、ボイスコイルの位置で合わせています。
方法としては、各専用ユニットのボイスコイル位置を確認してその差をユニットの位置の調整で決めています。
もちろん、逆相のケースは測定をしたり耳で追ったりします。
今回の新作は、その辺の事を考慮しながらデザイン面など考えていたところ、ウイルソンオーディオ製の超高級スピーカーシステムの形状が思い出されました。
流石は、ハイエンドスピーカーと感心するばかりです。

手前と奥の箱の位置をわざと変えていますが、このように自在に箱の位置を変えることが可能です。
この方式だと、ユニットのグレードアップなどによりボイスコイル位置が変わっても対応が可能です。
僕の予想だと奥のリニアフェーズの位置で納まるのではないかと思っています。
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各ユニットのボイスコイルの確認の様子です。
コンベックススケールで距離を測定します。
フレーム下123mm
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ボイスコイル位置
60mm従ってコーン紙長は、123mm-60mm=63mm
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フレーム下85mm
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ボイスコイル位置
55mm従ってコーン紙長は、85mm-55mm=30mm
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コーン紙長の差がそのままボイスコイルの位置の差になりますので、16㎝ユニットは25㎝ユニットより33mm後ろにずらして調整する予定です。

出来ることなら明日には、音出しをしたいですね。

| ハイエンド自作スピーカー | 08:00 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

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ちょっとした気使い?木使い?

今回の箱のちょっとした気使いをしました。
ウーハーの箱にスピーカーラックをポン置きした状態では、地震の際に横にずれる可能性もあるし、
位置も簡単に出ません。
そこで、今回初めての試みでスピーカーラックに段差を設けました。

ウーハー専用箱のバッフルと側板を25mmほど中箱より長くしています。
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これで、ラックがずれる可能性のあるのは後方のみです。
後方へ対策すれば固定は完了です。・・・・・上がある・・・これは、引力があるので大丈夫でしょう。
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後ろから、見た様子です。
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| ハイエンド自作スピーカー | 10:15 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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大きさの確認

一見、メインとの大きさが大分違うように見えますが、よく見るとミッド、ツイーターの位置はほぼ同じです。
トップのミットバスは、スパイス的味付けで中域とミッドバスの補強を考えています。
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個人的な見解ですが、バーチカルツインのイメージは良いイメージを持っていません。
高域への被りとミッドバス上昇による解像度の劣化など考えられますが、ネットワークの調整で考えられる事項を解決していくつもりです。
暫くは、きっとネットワーク地獄に陥る事でしょう。
・・・・・デバイダー・・・・・上質なデバイダーはコストアップになるし、音質がデバイダーに支配される。
もちろん、ネットワークの素材でも音は変わりますが、コストは高級デバイダーほど掛らないし、購入する余裕はないし身分相応にネットワーク調整地獄で暫く遊びます。

独り言
マイ・オーディオライフを言葉で表すと、そのうちの一つは“すごろく”に例えられます。
良い調子で進んでいたと思うと、停滞したり、落とし穴があったり、無用な出費や失敗、偶然の産物での成功、ゴール手前で振出に戻ったりとすごろくに似ています。
もっとも、サイコロで進んでいるわけでなくサイコロは自己の欲が根底にあり、お気に入りの音に飽きれば新しい音への探求へ移行してしまう。
お気に入りの音の内容も、自作スピーカーもある一定のレベルの仕上がり、部屋の工夫などにより、俗に良く言われる音の佇まい、再生帯域の広さはもとより、気配、定位、分解能、トランジェット、解像度、再生音から感じられる精神面的情報と挙げれば他にも色々とありますが、この辺の事項がクリアー出来たと自己満足している時期が暫くあります。
しかし、色々な事情でこの状態をご和算にしてしまうこともあります。
この原因も色々とありますが、自分の目指す音を確固と持っていれば原因となる事項も減ると思います。
僕が、一番影響を受けるのは、生演奏を聴いた直後と他のお宅への訪問で自分の音に無い(好みの部分)部分を発見した時です。
もう少し、バスドラが・・もう少し分解能が・・もう少し音の佇まいが・・・もう少し生に近い力強いソフトな・・などきりがないですが、そのもう少しで振出に戻ることがあります。
オーディオ機器で、一番音が変わるのが音の出口のスピーカーです。
どうも?簡単に箱を作ってしまうのが、災いして“すごろくオーディオ”なっているようです。
すごろくも楽しい昔ながらのゲームです。
今年も、すごろくオーディオの年になるような予感がしています。
ゴールは終り、振出に戻れば永遠にこのオーディオライフを楽しめますね。
と自分を慰めています。

☆このブログを書き終えて、そのまま用事で外出して見直しをしないでいたら、誤字脱字だらけ・・・・(汗)

| ハイエンド自作スピーカー | 08:00 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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イメージの確認

オスモ・ノーマルクリアーの上塗りを完了して、後は乾燥を待つのみとなりました。
我慢できず、完成予想のイメージを膨らませた結果、スピーカーラックを載せてみました。
クリアー仕上げは、時間が経つほど色合いに深みが出てきます。
今のままでも、貫録は十分、これに深みのある色が出れば・・・今から楽しみです。
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表現が合っているかどうか分かりませんが、迫力十分なスピーカーになりました。

| ハイエンド自作スピーカー | 14:44 | comments:6 | trackbacks:0 | TOP↑

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諦めて階下へ

鉄筋コンクリート住宅の利点の一つとして風に強いことが挙げられます。
早朝、目が覚めて風の音が聞こえないので工作の続きが出来ると喜びましたが、風に強い住宅のため風の気配を感じなかっただけで、今日も外は強い風が吹いていました。
気持ちは、早々に仕上げたいとの思いが強い。
暫らくは、下階に続く階段を見つめていましたが、意を決して作業場に移動することに決めました。

3Fフロアーから2F
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2Fフロアーから1F
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どうにかこうにか、車の荷台に載せましたが、もう一度3Fまで揚げることを思うと・・・
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恐れていた荷揚げも、荷下げより楽に出来ました。
これから3Fの屋上で塗装の開始です。
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下地にオスモ・エキストラクリアーを塗りこんでいます。
風が強いので乾きも早いと思います。
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| 自作スピーカー | 13:55 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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う~ん・・・どうしたものか?

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う~ん!どうしたものか?
思っていたより、ウーハーの箱の重量がある。
面取りをしたいのですが、屋上で作業するには風が強すぎるし、実家の作業所まで持っていくには3Fから降ろさなければならない・・・・・
筋力が落ちたのか?
最近、このくらいのサイズの箱を重く感じてならないですね。

☆kaneyaさんとリンクしました。
http://www.geocities.jp/masa_kaneya/speaker/speaker_top.html

| ハイエンド自作スピーカー | 13:57 | comments:4 | trackbacks:0 | TOP↑

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