ブログ・ハイエンド自作スピーカー(試作と実験)

いつか、自作でハイエンドスピーカーの音を超える夢を見て試行錯誤しているブログです。

2014年10月 | ARCHIVE-SELECT | 2014年12月

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自作スピーカー愛好家の宿 陽喜さん

民宿 陽喜CIMG9603.jpg

昨日、大阪の南方から兵庫県豊岡市の神鍋高原に場所を移して、民宿・陽喜さんに御厄介になっています。
陽喜さんのご主人も、自作スピーカーの愛好家で、フェイスブックの活動で存じ上げていました。
そんなこともあり、神鍋高原に出張の話があった時に迷わずに陽喜さんに宿泊先を決め予約の連絡を入れました。
最低でも、1週間は御厄介になる予定です。

陽喜さんのご主人とは、面識がなかったので自己紹介をして少しお話をさせていただきました。
なーおさんや前川さんとはOFF会で面識があるので、お二人のことで話も弾みました。
ご主人も奥様も和やかな雰囲気の方で、この宿の居心地を良くしているのでしょう。
夕飯も豪勢なすき焼きに、ビールもおいしく、仕事で来ているはずなのに・・・・・いつの間にかリラックスムードで仕事があることを忘れるほどでした。

この神鍋高原は、スキー場があり、陽気さんはスキー場に囲まれた場所にあります。
目の前にもスキー場と、あと、1か月もするとスキーヤーで賑わうことが予想されます。
民宿・陽喜さんは、本来はスキー客がメインの宿と感じています。

陽喜さんの玄関先から見える、スキー場。
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他に、写真はありませんが、神鍋山のスキー場もあります。

その他に、温泉施設が最高です。
大人600円11時から21時まで入浴が可能です。
それに、サウナもついています。
サウナは、貸し切り状態で寝たり起きたりと意識が朦朧となるまで入っています。
体重も多少落ちるのでが、そのあとのビールで元道理に・・・・・・(汗)
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時間もあるので、機会があったらご主人の自作スピーカーを拝聴したいと思います。
・・・せめて、岡山付近なら、広島も襲撃の範疇に入るのだけれども・・・

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夜は、悠々自適に6畳間に一人、ビールを片手にPCで遊んでいます。

| お店紹介 | 17:06 | comments:2 | trackbacks:1 | TOP↑

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ユニットの性能が良ければ、皆良し?

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一昨日から、大阪府の山間の町に来ています。
昨日は、仕事がお休みなったので、気になっていた物を見に行きました。
遠く離れたところに、大きなコンクリート製?のタワーが見え気になっていましたので、買い出しのついでに近くまで行ってみました。

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ついでに、散策をしながら推古天皇陵にも立ち寄りました。
単なる小山にしか見えませんでしたが、大昔、この地で政治が行われていたのかと思うと・・・・・・

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案内を見て、小野妹子の墓もと思い車を走らせたのですが、道が狭くて断念。
それに、雨の中を歩いて見に行く気力もなかったです。

本題です。
自作スピーカーの面白味の一つに、音は別にして空想した物を具現化して音を出す瞬間があります。
経験では、殆ど失敗します。
しかし、失敗は経験と認知していますので、個人的には無駄にはなりません。
そんな心理の延長線上に、何でもかんでもBHBS化に挑戦する心理もあります。
低音の量感の少ないオーバーダンピング型(低音は出ているが音圧の高い中高音のためマスキングされている)は、音全体のバランスを取るために低音の量感を上げる必要があります。
そこで、共鳴管、BHなどの低音を増強させる方式で箱の工夫が必要となるのですが、すべて、共鳴若しくは若干の共振(箱鳴り)を利用しています。
経験では、この共鳴、共振が曲者で、余分な音(付帯音)を多く発生するケースが多いです。
続に言う、“ボーとかボワ~ン”ながあげられますが、出来の悪い箱のバスレフや穴なども同じような症状が出る事があると思います。
経験で出やすかったのが、BHと共鳴管でした。
何れも、絶妙な設計若しくは偶然の産物でないと克服が出来なかったように思います。
ユニット代は安いのですが、好みの音にするまでの箱の犠牲が多く、金額も多く掛かります。

話の前置きが長くなりましたが、今回、スキャンで2wayを構築しましたが、箱はスキャンの専用の箱ではありませんが、簡単にいい音、良い音が出てきています。
これは、箱の力ではなく、ユニットの性能によるところが大なわけで、今足りない部分を補えば完璧になります。
試作は1セットで済むと思います。
性能の良いユニットを使用すると箱の設計、製作は簡単になり、複雑な造形美の探究にも走ることが可能となります。

ユニットの性能が、良ければいとも簡単に好み音が出てくる。

掛けるお金の配分をどちらにするか?
ユニットにお金をかければ、苦労が少ない分、達成感、ロマンは無いです。
箱にお金を掛ければ、ロマンはあります。
迷うところですね。

雨の日の独り言でした。

| 独り言 | 06:10 | comments:4 | trackbacks:0 | TOP↑

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スキャンスピーク VS フォステクス 2way対決 その2

面白いテレビ番組に嵌り、こちらの世界を忘れていました。
明日から、長期の出張なのに夜更けまで遊んでいて良いのかと自己問答しています。
互角に近い性能のユニットを全く同じ条件で聴き比べるのは、実に思い白いですね。
これで、ギャリーが何人かいると“あーでもない、こーでもない”と俄か評論家になる所でしょうが、僕一人寂しく評価の独り言をブツブツと・・・・・・・・・。
13cm級のウーファーも良いですね。
レスポンスが良く、ウーファー本来のコーン紙の強さで気持ちの良い低音が出ています。
そこで、また、お遊びでのQ3で録音です。

ソニーロリンズの、お決まりのソフトでの聴き比べになります。
まずは、右側片チャンネル・スキャンスピークから。


続いてfostex左片チャンネル。


能率が若干、fostexの方が高いです。

そでは、本日はこのへんで終わります。

| ハイエンド自作スピーカー | 21:58 | comments:4 | trackbacks:0 | TOP↑

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2way対決 スキャンスピーク(紙) VS フォステクス(マグネシウム)

カッコいいことを言いながら、安易な道に流れてしまいました。
しかし、25cmは繋いでいません。
試しに左右対称に2way構成として聴き比べを実施しました。
アンプは、右チャンネルのみモノラル使用としました。
理由は、同じアンプでも微妙に左右の音に差が感じられるためです。
同じボーカル曲でツイーターとウーファーの微妙な繋がり、音質の違いなどを確認しています。

まずは、スキャンからです。
レコーダーは、いつものQ3です。

三脚が、行方不明になり、手で固定していますので、震えが・・・・・・・・

次はfostex


Q3の性能だと、違いの確認は難しいですね。
このレベルだと好みの差か?

この音に25cmを繋ぐと、ハイエンドスピーカーに・・・・・・???

| ハイエンド自作スピーカー | 19:03 | comments:4 | trackbacks:0 | TOP↑

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ハイエンドユニットのBHBS化断念???

昨日の励磁5インチのフルレンジの中高域の立ち上がり立下りの素晴らしい音を聞いた後での、新ユニットの試聴はどうかなぁ~という事もありました。
少し、耳をリセットさせるか、音を覚えているうちに他のユニットを試聴するかを迷いましたが、ハイエンドスピーカーで使用されているユニットの音と比べたいという、素朴な欲求が強く試聴をすることにしました。

補助バッフルの製作。
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余っているBHBSの試作箱に取り付けて試聴をしました。

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結果、箱との相性は非常に悪く、超低音だけ目立つ音にがっかりで、素性の確認どころでありませんでした。
そこで、ダクトを吸音材で塞ぎ、大型密閉箱として試聴をすることにする。
しかし、今度は全く低音の量感が無くなり、専用の箱の必要性を感じました。

低音はダメとしても、中高音の素性は良い励磁のフルレンジも衝撃的に良いと感じましたが、これは、これで好みの音なので心が揺れます。
本来、ハイエンド自作スピーカーを目指している者としては、安易の道でもありますが、同社の25cmとコラボさせてゴールを迎えるのも一つの手です。
それと、部屋の力が後押しをしてくるようにも感じました。

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この状態で、スキャンのウーファーを軸にして、ツイーターを変えながら試聴をしました。
やはり、同じ会社同士の方が相性が良いように思える。
マグネットは、ネオジと共通ですが、振動板がマグネシウムと違います。
もしかしたら、個人的にマグネシウムの音に飽きているのかもしれません。
もう、少し様子を見るつもりです。
励磁も欲しいが、値段を考えるとスカイツリーから飛び降りるくらいの覚悟が要りますが、市販のハイエンドスピーカーを買う覚悟があるなら、迷わず励磁に走るかと思います。


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惚れ惚れするスタイルです。
機能美が素晴らしい。
円安で、高価になっていますが、円高の時はあまり差が無かったように思える?

また、困ったことに病気でメインを作り直したい欲求に駆られています。

| ハイエンド自作スピーカー | 14:18 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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ハイエンドユニットのBHBS化への挑戦

連休初めの本日も、妻をほったらかして一日中家を不在にて遊びまわっていました。(汗)
19時過ぎに恐る恐る家に帰ると、長女夫婦が遊びに来ていたので助かりました。
相変わらず、孫娘は僕を見ると体の大きさのせいか? 泣き出す始末・・・・・心が折れます。

話は変わり、ハイエンドスピーカーに使われているスキャンスピークのユニットが手元に転がり込んできました。(喜)
これで、やる気が出なかったらおかしいですね。
ここの所、高級スピーカーに挑戦出来て嬉しい限りです。
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このボイスコイルの太さ・・・・・リア部のフレームの形状には、期待せずにはいられませんね。
マグネットの材質のネオジが少し気になる。
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写真のユニットは、スキャンスピーク(デンマーク製)のユニットで、ミッドバス用15WU/8741T00、ツイーターはD3004/662000です。
現在、サブウーファーで使用している同社の25cmと3wayで組んでしまえば、簡単にバランスのと取れたハイエンドスピーカーが出来上がると思います。
箱の作りとネットワークを凝れば?百万円になるかも・・・・・・(笑)
しかし、これでは面白くないし、ロマンは生まれない。

箱作りに生きがいを感じてる者としては、少し捻りを入れてBHBSに挑戦して25cmを無用の長物としたい。

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口径が、公称15cmと言われていますが、FostexのW130D(13cm)と大きさがほぼ同じです。
Feastrexの口径12.5cmのNF‐5αの方が、むしろ大きいくらいです。

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念のためにフレームを合わせると、全く同じでした。
作りは、こちらの方が上に見えるが・・・・

来週も長期の出張があるので、明日しか遊べません。
素性の確認で、適当な箱に入れて音の確認をします。
この瞬間が、何とも言えませんね。

| 石田式BHBS | 20:54 | comments:4 | trackbacks:0 | TOP↑

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部屋を占拠している・・・・どうしたものか?

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左から、皆様ご存知の2013年stereo誌主催付録スピーカーコンテスト匠部門テクニカルマスタ賞受賞のファラオ、中央fostexの名機、FE88ESR使用の石田式BHBS、今回のコンテストで無冠となったトロフィーですが、いずれも無用の長物化をしています。

試作箱は、切断してごみの日に出すことで無くなりますが、それなりの箱は、切断するには惜しい気もします。
このまま置いておいても、来訪者が無い限り聞くことは、まずないと思います。
過去に、ヤフオクをと考えましたが、本業が多忙になったためヤフオクのやり取り、荷の梱包が面倒と断念していました。
来週からも、また2週間近く出張です。

出張から帰ったら、処分を真面目考えないと次の箱の製作に取り掛かれないですね。(大汗)

ハイエンドユニットの料理も棚上げになっているし、その前に心残りの案件もあるしと気持ちだけはやる気満々です。

| 独り言 | 07:00 | comments:10 | trackbacks:0 | TOP↑

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帰ってきた出品作

本日、コンテストを終え、無事に我が家に帰ってきました。

今迄、エントリーして賞を頂けなかったのは初めてでした。(反省)
他の方のレベルアップが著しかった事が起因しているようです。
今迄のワンパタンでは、通用しない世界になっているようです。(大汗)

そこで、環境による音の違いを確認したいと思います。
録音機器と呼べるかどうかは別として、コンテスト会場と同じデジタルカメラの動画録音でしています。

まずは、自室の音より


会場


付録でここまで鳴っていいの?

| stereo誌関連 | 19:03 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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フルレンジ党に戻る?

縁があって、Feastrex製のフルレンジ・ユニット用の箱の製作をしていました。
スピーカーにも様々種類の方式があり、政治ではないですが、党で仕分けすると大きくマルチ党とフルレンジ党に分かれるかと思います。
現在は、マルチ党を装っていますが、僕は本来、フルレンジ党でした。
ですから今でも、フルレンジの纏まりの良い音は大好きです。
しかし、最近は、マルチ党に転身しています。
理由は、超ワイド・ミッド・レンジ的な使い方に疑問を感じて、そのまま、マルチ党に転身してしまった。
なぜ?超ワイド・ミッド・レンジ的な使い方になったのかと申しますと、超低音はウーファーに敵わず、高音はツイーターに遠く及ばずとの構成では、必然的にワイ・ドミッド・レンジ的な使用になりざるを得ない状況でした。
そんなこともあり、たまに、BHBSの研究でフルレンジを使用した箱を作る程度でした。

しかし、今回の挑戦で、考えが少し変わってきています。
低音は、サブウーファーいらずのBHBSで補強、高性能のユニットでツイーター不用とくれば、迷いが出始めます。

いずれにしても、一時の迷いか?少し大人しくしています。(汗)

と・・・・・・また、独り言でした。

FeastrexさんのHP内のブログで、当ブログを紹介しています。

| 独り言 | 21:33 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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自作スピーカーコンテストでの衝動買い

音友社の役員の方から、アマゾンでは既に予約中止?との説明を真に受けて、衝動買いをしてしまいました。
発売日は、明日ですので先行販売との言葉も琴線に触れ、購買意欲も増したようです。
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しかし、どっちが付録か分からないような配分です。

一言言えることは、良くこの値段で販売できたのか?
曲がりなりにもチャンネルデバイダーですから、感心せざるを得ないです。

デジカメ動画の音ですが、課題曲や会場の雰囲気が伝わって来ます。
まずは、kenbeサウンドBHBSの動画(付録の音)


アールefuさんの動画、事後承諾でアップお許しください。
1発とは思えない鳴りっぷりでした。


kaneyaさんのブログでの紹介。
http://kaneya3647.blog.fc2.com/blog-entry-111.html

コンテストの様子をマイスルTKさんが、少しご紹介しています。
http://milestk.blog.fc2.com/blog-entry-223.html

こちらは、アールefuのブログです。
http://rfseisaku.blog91.fc2.com/?no=295

| stereo誌関連 | 19:04 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

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Feastrexの本社へ  強行軍(三島・調布・韮崎・調布・三島)500km超のドライブ

本日早朝より、調布のYさん宅へ向かいまいした。
Yさんの紹介で、Feastrexさんの本社へ訪問することになり、調布から韮崎まで向かう。
高速道路は、混む事もなく順調に目的地の山梨県韮崎市にあるFeastrexさんの本社に到着する。
一度は、本家本元の音を拝聴したいと思っていたので、願いが叶いました。

まず、試聴室に通されて、38畳もある部屋の広さと無造作に並べられている様々な宝の山に圧倒される。
左から、福知山の田中氏製作の共鳴管スピーカー、新製品?箱、F60型と続く。
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回折に配慮したラウンドバッフル。
非常に手の込んだ作りに、メーカーならではの拘りを感じました。
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励磁のユニットを使用しています。
音は、エージングも済み非常にバランスの取れた音で、CEOの秋山氏の拘りに脱帽です。
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途中から、話がプリウスに積んである僕の製作したBHBSの箱の試聴に話が進む。
果たして、まともに鳴るのだろうか?
室内に箱を運び込み、音が出るまでハラハラ・ドキドキでしたが、自室より良い感じで音が出ている。
一安心して、様々なジャンルのソフトで試聴を実施。
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この広い空間でも、十分なパフォーマンスを見せています。
ユニットの能率の良さ、立ち上がり立下りの良さが、心地よかった。
ユニットの性能の良さを再確認し、この部屋のに合わせて作ったのかと思わせるほど部屋との相性が良かった。
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秋山氏との話も大変勉強になり、もう少しお邪魔していたかったのですが、調布経由三島への帰路があるために、1時間程で、後ろ髪を惹かれつつ帰路に着きました。
この時間に出ても、途中の渋滞で調布への到着が予定より大分遅れることになりました。
まぁ~、助手席にYさんがいたので気がまぎれましたが、渋滞は精神的に疲れますね。

そして、Yさん邸に到着。
積んでいた箱を卸して、Yさんのオーディオルームで試聴を開始。
部屋の違いでの音の変化が気になっていましたが、杞憂に終わる。
やはり、12cm級の低音は、凄い!
このシステムにサブウーファーは、無用の長物ですね。
Y邸の様子
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心残り・・・・・
Feastrexさんの試聴室の片隅に、20cm級の励磁?のユニットが無造作に置かれていましたが、一度聴いてみたかった。

| お店紹介 | 22:55 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

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自作スピーカー愛好家の同窓会?

神楽坂の音楽之友ホールにて開催された自作スピーカーコンテストに参加してきました。
詳しい内容は、他の方のブログでご紹介されるので割愛させていただきます。
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試聴順序
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1月号の付録は・・・・・
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本日のメインイベント
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紙面でお馴染みの面々(左奥から、たてちゅうさん、なーおさん、前川さん、右奥からハリーさん、岩田さん)他に鈴木さん、マイスルTK、kaneyaさんと時間が許す限り、飲み放題でした。
Sentenceさんお誘いしていて、すみませんでした。
途中で、人数確認した時に1名多く数えていた理由が分かりました。(汗)
やっぱり、10名だった。
また、来年飲みましょう。

| stereo誌関連 | 23:44 | comments:8 | trackbacks:0 | TOP↑

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これから、神楽坂へ

本日、午後から開催される音楽之友社・stereo誌主催の第5回自作スピーカーコンテスト作品展示会・授賞式に参加してまいります。

東京駅日本橋口で待ち合わせの方々、よろしくお願いします。

| stereo誌関連 | 08:46 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

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Feastrex・NF‐5α 箱完成 ラスト3日目の音

毎日、少しずつ音質改善の調整をしています。
ダクトの調整は、部屋が変わると一からやり直しの場合があるので、手つかずとしています。
ただ今、空気室の容積と吸音材の加減をしていますが、吸音材が珍しく悪さをしているように感じています。
当然と言えば当然ですが、必要悪の吸音材が少ない方が、音には良いようです。
少し残して吸音材を取り除きました。

明日から、また、短期ですが家を不在にしますので、本日がラストの録音となります。






| 石田式BHBS | 21:14 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

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Feastrex・NF‐5α 箱完成 2日目の音

箱の完成から2日目になりました。
自己の耳が慣れてきたのか?
Feastrexのキャラクターが少し後退したように感じています。

某氏曰く、高いユニットも、安いユニットも、はたまた付録ユニットでも僕が料理すると、皆同じ系統の味?音に成る。
どうしても、自分の好きな音にしてしまう傾向があるようです。

さて、2日目の録音の音は?


| 石田式BHBS | 19:53 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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