ブログ・ハイエンド自作スピーカー(試作と実験)

いつか、自作でハイエンドスピーカーの音を超える夢を見て試行錯誤しているブログです。

2016年11月 | ARCHIVE-SELECT | 2017年01月

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ハイエンド?自作スピーカー 【石田式BHBSの完成】

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大晦日の夜まで、音で楽しんでいます。
スキャンのリングツイーターR2904/700009をプラスして、高域の改善を図りました。
フルレンジでも十分でしたが、やはり、欲が出ます。
ハイエンド用のツイーターを使用してハイエンドを超える音作りを目指しています。

見てくれもオーディオ【自作スピーカーも含む】に限らず重要な要素になりますので、違和感が出ないように木材はタモの集成材を使用しています。

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高域のクロスポイントを三か所設けています。
バナナプラグで差し込み口を変えるだけで音がガラリと変わります。
CだけではなくてLも仕込むことは可能ですが、フルレンジにLを使うと音の鮮度が落ちます。
やはり、長岡式簡易2wayが良さそうです。

| 石田式BHBS | 21:19 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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ツイーターボックスでも手を抜かない工作

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面取り、研磨終了。
いつもながら、タモの匂いは好きになれません。

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オスモで塗装中。

乾くまで何も出来ません。
匂いも原因の一つですが・・・・・

| 自作スピーカー | 14:25 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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エージング?が待てずに音作り

個人の好みに妥協はありません。
気になり始めると、とことん追求したくなる性質で、無駄な抵抗を試みることにしました。
新作箱の音で、ツイーターが受け持つ帯域が気になっています。
最も、フルレンジでツイーター並みの高域を求めること自体に無理がありますが、それなら、エージングが終わるまでプラスツイーターをすれば問題は解決する。
そこで、ツイーター専用箱の製作をしました。

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タモを使用した単なる箱ですが、面取り、研磨、塗装をして新作箱に合わせます。
この中に簡易ネットワークを入れます。

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複数のコンデンサーを配置して、良いところ出すつもりですが、ソフト、その日の気分によりクロスポイントの変化も考えています。
線を書くのが面倒で、アッテネータの配線を書いていません。
スキャンのツイーターを使用しますので、ハイエンド石田式BHBSスピーカーになれば幸いです。

| 試み | 11:22 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

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kaneyaさん襲撃

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本日は、秋田のkaneyaさんが訪問をされました。
環境、システムの違いなどありますが、楽しんでいただけました。

| off会 | 18:07 | comments:4 | trackbacks:0 | TOP↑

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簡易ルームチューングッズ 追加

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高いお金を出さなくても、低音の吸音はこれで十分。
この樹脂製の物入れ(箱)は、低音の吸音に効果的です。
昨晩の飲み会の時にも、広島の岩田さんからも効果が確認できているとお墨付きを頂いています。
箱だけでは、箱鳴りの心配がありますが、物を内部に詰めれば箱鳴りは解消が出来て箱と内部の物の振動で低音のエネルギーを熱に変えていると思います。
下手なレゾネータを使うよりこちらの方が良いですね。
効果が無いと仮定しても、通常の物入れとして使えるので無駄がありませんね。

明日は、秋田からお客さんが見えられます。
そこで、樹脂ボックスを4個ほど追加購入しました。
4つでも効果は認められますので、ルームチューングッズとしたら大変リズナブルと思っています。

| ルームチューン | 23:21 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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スピーカー再生技術研究会のOFF会

昨晩は。広島の河野さん、岩田さん、秋田のkaneyaさん、集まれ塩ビ管のたてちゅうさん、スピーカー再生技術研究会の会長のすずきさんと僕の6人で、反省会を盛大?にやり、八王子の東横インに泊まり、その足でスピーカー再生技術研究会のOFF会の会場へ

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大和久さんからの宿題ユニット、なんでもイギリス製の無印?
普通にバスレフで作っては面白くもない。

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台湾のメーカー名、徳川さんのキット箱、ほぞ対応で良く出来ていますが、肝心の値段は知りません。

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stereo誌のコンテストに応募して、予選通過していたら、何かしらの賞が貰えたような気がしたのは、僕だけか?

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僕は午前中に帰宅したので、午後からの様子が分りません。

| off会 | 18:07 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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第7回 Stereo誌主催 自作スピーカーコンテスト

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詳しくは、1月19日発売のStereo誌に掲載されています。

| stereo誌関連 | 17:43 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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音の好みは耳の慣れか?

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これから、神楽坂に向かうのですが、まだ、少し時間がありますので音の確認を実施した。
写真を見て違いがお分かりと思いますが、メインを一次的に休眠させて、新作をメインの位置にセットしています。
そして、音の確認相手はFE108solのBHBSです。

聴いてびっくり!耳が完全にリセット?M社の音に慣れている。
FE108solを小音量で聴くと明瞭な中高域にダンピング効いた低音が飛び出てきました。
いい音しているなという印象。
逆に、Pluvia Elevenは、なんとも元気の無い音で低音もやたらと重く感じる。
好みの範疇を超えているようにも感じるが、音量を少し上げるとそのような感覚は吹っ飛んでしまった。
FE108solは、中高に刺激音が出始め、低域も怪しくなってくる。
決して悪い音では無く、むしろ良い音ですが余裕がなく感じてくる。
Pluvia Elevenは、音量を上げれば上げるほど音が前に出てきてリアル感も増し、低音の切れも格段に良くなる。
昨日は、爆音とまで行きませんが、ボリュームの位置は10時で聴いていました。
9時を少し下回るボリューム位置だと真価が発揮できないようです。

それから、気持ちよくなり暫くPluvia Elevenを聴き込んでFE108solを聴くと・・・・煩いの一言。
そこで、逆にFE108solを暫く聴き続けるとPluvia Elevenの音が呆けた音に聴こえる。

双方共よい音なのですが、耳が慣れてしまうと違う見解になる良い事例です。
耳が慣れた時の音の感想ですが、リアルなFE、音楽性豊かなPluviaという感じですが、自室の環境下での感想なので環境が変われば、感じ方も変わるかと思います。
デッド部屋なら、断然!FEでしょう。 
若干ライブな部屋はPluviaに軍配が上がるでしょう。
あくまでも、個人的な感想です。


大音量で聴くときは、口径が大きく耐入力のあるユニットの音は圧巻です。

| 音質調整 | 08:06 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

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ツイーター不要

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もう、ツイーターの力を借りる必要が無くなりました。
フルレンジ1本で上から下までバランス良く十分な鳴り方をしています。
いい音一番!!の状態です。

一つの山の頂を克服すると、次の山に目が向き始めます。
1本当たりの単価が3倍近くするユニットが新作の後方に控えています。
金属振動板は共通ですが、F社はマグネシウム、M社はアルミニュームとジュラルミン合金と材質は違う。
F社のユニットの高域の硬さが好きになれずフルレンジとしての追い込みを中断した経緯がありました。
今なら、このユニットを追い込めるような気がしてなりません。

F社の限定品のマグネシウムの振動板ならではの良質な中高音を生かし、このユニットの能力を最大限引き出したい。
硬かった高域もエージングで解消していると思います。
期待は大きいですね。

最近、フルレンジの箱の工夫による可能性を感じて止まない心境で、一気に攻め込みたい気持ちが強く、以前の情熱が戻りつつあります。
メインも脇に置き、新作M社ユニット使用のBHBSをメインの位置で試聴してから、F社のユニットの漫画図の作成に入りたいと思いますが、嫁の顔がちらりと脳裏を横切っています。(汗)
ぼちぼち、いい加減にしろと三下り半を告げられそうです。

| 独り言 | 23:11 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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フルレンジの低音再生の限界に挑戦? 

自宅にやっと帰って来ました。
早速!長岡派推薦の懐かしのソフト、カーボイジャンキーズの録音に挑戦!
肝心の足踏み音は聴感ではしっかり聞こえているが、果たして録音されるか?
物は試しに無謀?掟破りの録音を試みました。

動画録音を3回も変えましたが、上手くいきません。





Q3では無理がありますね。
ローブースト気味のイヤーホーンで、雰囲気は味わえます。

| 石田式BHBS | 18:33 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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箱のサイズの制約

箱サイズを決める目安は、複数あると思います。

1.メーカー指定箱 2.メーカー指定箱を基準に少し容積を変更 3.低音増強による共鳴を利用した箱 4.板材購入時のコストの限界 5.部屋のスペースの制約 6.小型化を追求 7.独自の計算で求めた箱 8.箱の方式の違いのサイズ、9.板材の強度など他にも色々とあると思いますが、思い浮かんだのはこんなものです。

最近の僕の箱のサイズは、小型を目指していました。
理由は、自己の箱の小型化の縛りの中でどれだけの良質な低音が出せるか?
自分自身への挑戦でした。

その中でふと感じたことは、ユニットの特性で低音の出るユニットを採用すると小型の箱でも簡単に良質な低音が得られたことでした。
ただし、低音重視のウーファー寄りのユニットは、話の外になります。

最近では、低音も比較的出て中高音もしっかり出ているユニットが増えていますので、箱を小型しても十分な低音が得られバランスも低音寄りになることくいい音が出せるようになっています。

箱で、音を作ると言っても限界があります。
だめなユニットを幾ら攻めても、良いユニットには敵いません。
良いユニットをリミッター掛けずに製作する箱のサイズがベストと思うようになっていますが、この道は簡単ではないですね。
やはり、箱はある程度の容積があった方が、低音の再生には有利です。

凹凸なく(限界はありますが、小さくする)超低域から再生が可能な箱で、サブウーファー不要の箱を目指しています。
ユニットの性能で低音が出やすく、多少低域を持ち上げてもハイ落ちしない夢のようなユニットが出ればと思っていますが当分は厳しい?かな。

音作りの基準は低音からと考えているので、しっかりした良質な低音を作り、全体のバランスを構築する。
暫くは、長岡式2wayで攻めるのが王道かと考えています。

今後は、箱のサイズの縛りなど関係なく、フルレンジでウーファーに負けない低音を出す箱を作りたいと考えています。

| 石田式BHBS | 06:36 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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ブログへの書き込みの停滞

出張続きを理由にブログの更新を、殆どしていない時期がありました。
書き込みのネタはあったのですが、一度離れてしまうと思うように書き込みが出来ないと言うか、書き込む気力のようなものが失われるようです。
何かの切っ掛けで書き始めるのですが、書き始めると習慣になり始めて何か書こうという心理が強くなります。

このブログも早いもので10年以上経過しています。
継続は力なりという言葉は好きですが、10年書き続けて果たして力が付いたのかどうか?堂々巡りの繰り返しで疑わしいものですね。
途中、ネタ切れ、読み返しての誤字脱字の訂正や修正の面倒くさい作業や眠気などの疲れに起因することで、頓挫しそうになりました。
しかし、毎日、誤字脱字だらけでいい加減な文章のブログに呆れる来なく訪問している方がいらしゃると思うと、励みになり続けることが出来ました。
お陰様で、個人的な日記を10年も書き続けて10年の軌跡が一目で分かる貴重な資料となりました。

気を引くユニットが現れると、本能的に箱を作る?ユニットに挑戦する闘争本能のような気持ちが湧きあがります。
自作ユニットメーカーの大手は、言わずと知れたF社さんですが、ここ数年は販売代理店のご尽力で色々なメーカーの自作ユニットが選べるようになりました。

それ故に最近感じていることは、F社さん以外のメーカーさんの説明書には初心者向けの箱の記載が少ないが残念です。
もっとも、Fさんには長年培われた長岡先生の書籍があります。
その書籍が、自作スピーカー愛好家のバイブルになっている。
ご多分に漏れず、僕もそのうちの一人でしたが、最近は長岡派を落第して独自路線に踏み出した一人です。
自作スピーカー愛好家の人口が増えれば、より多くのユニットの誕生に繋がると信じています。

独り言が独り歩きして、話が大分脱線してしまいました。

気になるユニットが発売されれば、必然的に工作を始めてブログの更新に繋がると思っているだけで、いずれにしても10年を境に停滞していたブログですが、最近、気持ちが復活してきています。

さて、次は何をしようかな?



| 独り言 | 06:11 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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23日は神楽坂へ

http://www.ongakunotomo.co.jp/kagutsu/k319.html

毎年、訪問したいと思いつつ仕事が入り、訪問が出来ない年が続いています。
今年は、なんとか休みになりそうなので、神楽坂まで行きたいと思います。
今回の付録のユニットは購入しましたが、僕の手に負えるユニットでなく、本気箱になる前に頓挫しました。
仕事も忙しく、作っている暇がないというところが本音ですが・・・・・
さぞ力作、秀作ぞろいと思います。
オーディオライフの刺激が得られることでしょう。

翌日は、八王子http://www.city.hachioji.tokyo.jp/kyoiku/gakushu/shogaigakusyu/11506/で開催される鈴木さんのオフ会にも訪問する予定です。
これで、刺激は十分でしょうね。
2016年は最後まで、楽しませてくれる年ですね。

| stereo誌関連 | 19:02 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

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石田式BHBSの最近の音道の変化

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自由度の多い石田式BHBSですが、最近のBHとしての音道は簡素化を優先して低音再生、特にローはダクトに頼っていました。
しかし、ダクトでローを引っ張るとバスレフと同様のディップが気になります。
そこで、ローを諦めて量感重視に移行していました。
通常のソフトなら50Hzから出ていれば十分なレンジと考えるのが普通だと思います。
しかし、その下の音があることを知っている身としては、視聴時に絶えず・・・無い、聴こえないの欲求不満に陥ります。

サブウーファーは、音の繋げ方が難しく僕の手に負えるものではありません。
気にならなければサブウーファーもありですが、気持ちの良い音だけでは済まされない超低域の違和感を感じる時がありますので、個人的には、フルレンジかウーファーのレンジを伸ばす方が自然に聴こえます。
この辺は、好みと言われれば好みのうちに入るかと思います。

漫画図は、最近の石田式BHBSのバックキャビ、スロート、第二折り返しの断面図です。
箱の奥行きは、300mmを変えていませんが、高さは450mm、600mmから900mmに変更はしています。
高さを大きくした理由は、スローの長さの確保で、このスロートを長くすると最低域の伸びに貢献します。

スワンのスロートの長さも低音のローの再生に貢献していると思います。
このたびの新作箱から分かったことですが、単純に容積が大きくなっただけでは、低音のローは伸びませんね。
通常のBHとスワン型のBHの違いは、バックキャビの形状の違いとスロートの長さと感じてます。
スワンも部屋により低音が膨らむ(胴鳴り)ようですが、開口部にダクトを設けると緩和が出来るのではなのかと推測しています。

12月23日は、ステレオ誌のスピーカコンテスト開催です。

個人的には、休みが取れるか?取れれば訪問したい。

翌日の12月24日は、鈴木さん主催のオフ会が八王子で開催されます。

こちらは、訪問が出来そうです。
連続なら23日は、八王子辺りに一泊かな?

日時 2016年12月24日(土) 開場10:00~
発表開始は10時頃になります。
場所  八王子市生涯学習センタークリエイトホール 視聴覚室 発表申込締切 12月17日(土)

想定時間割  12月24日(土)
        9:00 集合(発表者およびスタッフ)
        10:00 一般開場
        13:00-14:00 昼休憩 16:00 終了
        16:30 撤収完了


| 石田式BHBS | 22:33 | comments:4 | trackbacks:0 | TOP↑

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MarkAudio Pluvia Eleven 低音の調整 その2

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オーディオルーム北側の窓から見える富士山、帰宅した実感の湧く山です。

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昨晩より、低音の質の調整を色々な角度から攻めていますが、今一つしっくりこない。
ダクトの調整は、これ以上やっても効果は望めないレベルまで追い込んでいます。
内部の吸音材での調整も、何をしているか分からなくなるくらい繰り返し増減しています。
出張で耳がリセットされているので、追い込みも神経質になるくらい集中して行っていましたが、流石に疲れて翌朝を迎えました。

翌朝、目覚めて試聴した結果、しっくりこない原因が理解できました。
低音は、申し分なく鳴っています。問題はバランスです。
高域が若干弱く、ホワイトノイズ成分?が少ないように感じる。
俗に言う必要悪のサ行が少ない。
そこで、ツイーターをプラスすることにしました。

ドーム、リボン、ホーンと聴き比べながら、最終的にはホーンツイーターとの相性が良かった。
フルレンジには、ホーンツイーター1発に容量の少ない(0.33μF)良質なコンデンサー1発が良いですね。

・・・・・あれ?これって、長岡先生推薦の・・・・・

また、オーディオ堂々巡りをして、知らず知らずに振り出しに戻っていたようです。(大汗)

高音が良くなると低音も良くなる良い例でしたが、小さなモグラが頭を出しています。
バランスが良くなったのですが、音の広がりが後退したように思えてならない。
今度は、ツイーターの追い込みをしなければならないようです。
今日の午後から、数日の出張がありますので、また、耳がリセットされます。
こんなことの繰り返しをしていますので、いつまでも飽きないで楽しんでいられる趣味なのですね。


中学生?のころ、友人の家で良く聴いていた曲です。
今思えば、このころが感受性豊かで音を素直に楽しんでいました。


☆途中で、音圧レベルの低下があります。

| 石田式BHBS | 09:12 | comments:4 | trackbacks:0 | TOP↑

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