やはり癖が出てきました。
低域に厚みを持たせるのにホーンを利用したものの、ある帯域220Hz〜240Hz付近にピークが現れはじめました。
ここがディツプなら良いのですけど・・・それにピーク+共鳴音が付き纏うという最悪の状態!
対策で開口部を厚手のフェルトで塞ぐ、改善はされたが中低域の厚みが薄くなってきた。 トホホ
もう少し、時間を置いて様子を見ることにしましょう。

- 2006/09/17(日) 19:26:15|
- 自作スピーカー
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Fujikawa.Sさん
この針葉樹の合板は建築基準的な強度はあるものの(種類が複数あり、密度のあるものもあります。)SPの材料としては、密度不足です。
固有振動で変なピークは出ないものの、良質な木の独特な味がでません。
最も、この辺が好みの分かれるところにもなりますが、管理人としてはこの辺の響きを重要視しております。
実験用としては遜色なくローコストな材料で、今後も
使用していきます。
- 2006/09/18(月) 10:30:21 |
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- kenbe #-
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針葉樹合板も充分な素材だと思うんですが、更に綺麗な材で新作予定ですか。
kenbeさんなら新作では問題解決してそうな気がします。
nkさん、CDに焼けましたか。
nkさんならきっと出来るとは思いましたが早かったですね。
- 2006/09/18(月) 09:56:35 |
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- Fujikawa.S #-
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tnctbccさん
ごめんなさいね
Mさんは近隣在住の自作アンプ派の方です。
ホーン=共鳴による帯域の指定は、やはり難しく予想通りの結果に?
元箱の特性に中低域を補強した方が、簡単ですね
しかし、遊んでみたいという気持ちが働きました。
5,000円で2週間も楽しませていただきました。
安い趣味ですかね。(笑)
新作は元箱の原理をもう少し詰めて制作する事に決めました。
Wさん
午後からnkさんが来訪します。
午後からの来訪では、どうでしょうか?
Sさんの生録の花火は良かったですよ。
ハイスピード・高能率による音離れの良さ!
最も得意とするソフトではと考えられます。
ボーカルも生々く、打楽器系も良いですよ。
ある種のヘッド交換による、音の楽しめ方ができますね。
- 2006/09/17(日) 23:47:51 |
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- kenbe #-
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明日(9/18)に雨がやんだら、お邪魔したいのですが。在宅ですか?聴いてみたくてウズウズしています。今からでも行きたいくらいです。
- 2006/09/17(日) 22:50:32 |
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- w #-
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Mさんって私のことでよろしかったですかね?
ピークはしょうがないですよね。特にこのタイプのホーンでは顕著に出ると思います。(私も最近フロントロードを多用してこのような悩みに直面しています。)
それにしても針葉樹の24mmはやはりきれいですね。
- 2006/09/17(日) 22:07:54 |
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- tnctbcc #-
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