ブログ・ハイエンド自作スピーカー(試作と実験)

いつか、自作でハイエンドスピーカーの音を超える夢を見て試行錯誤しているブログです。

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MarkAudio Pluvia Eleven  1号機 vs 2号機

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石田式BHBSの1号機と2号機の対決です。

1号機は、ユニットは若干ですがエージングが進んでいる?箱は初期作。
板材は、フィンランドバーチ15mm+タモ集成材30mmを使用。
音道幅220mm
ダクト形状は長方形、実質サイズ140mm×80mm 長さ210mm

2号機は、ユニットの鳴らした時間は2~3時間程度、箱は少し1号機を改善。
板材は、赤松集成材節あり+タモ集成材25mm厚を使用。
音道幅200mm
ダクト形状は円形、実質サイズ直径121mm 長さ220mm

Q3で録音した音源を、You Tubeにアップしての音の確認ですが、最近、アップと同時に消音される曲が多くて思うようにアップが出来ない状況です。
比較的に通りが良いのがクラシック系です。

①1号機


②2号機


ヘッドホーンの性能次第でしょうが、違いを聴き分けるのは至難の業ですね。
特に空気感など体感で感じる音は、全く伝わりませんね。(汗)
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| 石田式BHBS | 10:07 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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