ブログ・ハイエンド自作スピーカー(試作と実験)

いつか、自作でハイエンドスピーカーの音を超える夢を見て試行錯誤しているブログです。

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2号機の漫画図をキャドで清書

2017022001_20170221205727a60.jpg


kaneyaさんが、漫画図をキャドで清書してくれました。
音道の幅は180mm位でも良いかもしれません。
赤線の部分に板を入れると良いです。
20mmの板厚の物が売り切れていて18mm厚の赤松の集成材を使用しました。
kaneyaさんありがとうございます。

個人の好みで音を作っているので音の保証は出来ないと思います。(汗)


詳細は
http://kaneya3647.blog.fc2.com/
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| 石田式BHBS | 20:48 | comments:5 | trackbacks:0 | TOP↑

COMMENT

PMCのスピーカーはトランスミッションラインに
バスレフポートを付けた構造でした。驚く構造です。
確かに世の中には、色々な組み合わせを行う人が
いるものです。
但し成功するまでの調整工夫が必要なのでしょうね。
ここが肝心なのでしょう。

| ツトム | 2017/02/26 21:32 | URL | ≫ EDIT

kaneyaさん
この部分は、寸法の調整用に板は貼らずに吸音材を仕込んで高さ調節もありです。寸法がドンピシャなら、板を入れた方が強度も増しますので良いと思います。
漫画図は、基本的に本人が理解できれば良い程度しか描いていませんし、工作の途中で変更など多々あります。
石田式BHBSの良さは、自由度が大きく音道の多少のミスは、ダクトの調整でカバーが可能なことです。
ちょっとぐらい違っても大差はないと思います。
それより、部屋の影響の方が遥かに大きいです。

| kenbe | 2017/02/24 01:06 | URL | ≫ EDIT

ブログの紹介ありがとうございます。

途中経過の内部構造が見える状態ではスロートのところの50mmの板が見えませんでしたが、そこは後から、長さを微調整してから貼るということですね。

私のところでは誤差が1mm近く出そうですから、あえて外したんだけれど、やっぱりあったほうが段差がなくなって良さげです。

| kaneya | 2017/02/23 20:15 | URL | ≫ EDIT

ツトムさん
ご指摘ありがとうございます。
思ったことや、行ったことをそのまま書いているブログなので、アップしてから誤字脱字が分かる始末で・・・・と言っても、気が付かずそのままケースが多いかもしれません。
またお気づきの点がございましたらご指摘ください。

| kenbe | 2017/02/22 00:56 | URL | ≫ EDIT

こんばんは
いらない付録コメントですけど
正書は楷書体(正書体)のことで、
清書は手書きをタイプする場合に使用します。
この場合の表現は、清書です。

| ツトム | 2017/02/21 22:21 | URL | ≫ EDIT















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