CをfostexのCTからトリテックに変えてみました。
大きさも1μFから1.2μFに変更。

値段も違うけど音の傾向も大分違う。
宣伝文句はハッタリではなかった。
以前の箱は低域の量感は抑え気味でレンジを広げていたためタイト寄りの音の構成をしていましたが、新作の改良箱は、レンジは広くないですが低域の量感は多い。
168HPのメーカー指定箱での鳴り方とは大分違う。
そのため、今まで使用していたfostexのCTの音との相違が出ていたのだと考えられる。
Cの交換での違いは声に現れています。
声の生生しさが違いますし、演奏のテンポがなぜか?遅く感じられます。
いつもの変えて間もない感動のインプレで当てになりませんのでもう少し聞き込むことにします。
ズッシと感じる重みが高級ぽい?
テーマ:オーディオ - ジャンル:趣味・実用
- 2008/09/27(土) 15:19:43|
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